<…前回からの続き>
万年ダイエット・ドラマーJUNです。
僕がオトループに出会った2010年からさかのぼる事、5年、
2005年に僕はWASというバンドに加入した。
毎日のように繰り返すメンバーとのぶつかり合いや、
事務所の解雇などの紆余曲折にもめげず、
ライブハウスでの活動以外にも
路上ライブに明け暮れる日々を4年程続け、
とあるレコード会社から声がかかった。
そこで僕は音楽人生を大きく変える音楽プロデューサーに出会う。
2005年に僕はWASというバンドに加入した。
毎日のように繰り返すメンバーとのぶつかり合いや、
事務所の解雇などの紆余曲折にもめげず、
ライブハウスでの活動以外にも
路上ライブに明け暮れる日々を4年程続け、
とあるレコード会社から声がかかった。
そこで僕は音楽人生を大きく変える音楽プロデューサーに出会う。
彼の名は時乗浩一郎氏。
オトループがここ4年間で全国リリースした4枚のアルバム
「ヒト・リ・バースデイ」
「オトノベル」
「カタリベシンパシー」
「カメレオンは何も言わない」
のプロデューサーその人だ。
しかし
僕が時乗Pと出会った2009年、
まだ僕はオトループとは出会っていない。
僕が時乗Pと出会った2009年、
まだ僕はオトループとは出会っていない。
…続く

