夕陽を浴びた前川國男設計の東京海上日動ビルです。
東京駅ステーションギャラリーの「東京駅100年の記憶」という展示を見に行く前の光景です。
展示は大震災や大空襲を経てきた東京駅および駅周辺の移り変わりに光をあてたもので、
その展示のなかにもこの前川國男設計のビルのオリジナル図面もありました。
大分図面と実際のできたものとが違って面白かったです。今はほとんど図面を手書きでは書かないので手書きはやはりいいなあと思いました。ずっとじーっと見てて飽きないです。
因みにこのビル、柱梁の磁器質タイルはプレキャスト版に打ち込みで柱は横貼り、梁は縦貼りです。
290×90。
東京駅ステーションギャラリーの「東京駅100年の記憶」という展示を見に行く前の光景です。
展示は大震災や大空襲を経てきた東京駅および駅周辺の移り変わりに光をあてたもので、
その展示のなかにもこの前川國男設計のビルのオリジナル図面もありました。
大分図面と実際のできたものとが違って面白かったです。今はほとんど図面を手書きでは書かないので手書きはやはりいいなあと思いました。ずっとじーっと見てて飽きないです。
因みにこのビル、柱梁の磁器質タイルはプレキャスト版に打ち込みで柱は横貼り、梁は縦貼りです。
290×90。
