最近、我が家では、雪見だいふくがブーム。
というか、最近初めて、子どもたちに雪見だいふくを食べさせてから、子どもたちがリピートを要求するようになり、その影響で親も。

雪見だいふくと言っても、クッキー&クリーム、イチゴレアチーズケーキ、チョコレートなど様々なラインナップがあるようで、楽しい。
季節限定とかで出ないかな〜?
抹茶とか希望☆

(画像はお借りしました。うまくうつるかな)
http://www.lotte.co.jp/sp/products/brand/yukimi/lineup/index.html
先日、息子の公文への取り組み、新たな課題について気付いたが、
( http://s.ameblo.jp/junlemon0413/entry-12204937362.html)
それは、私の問題でもあるとふと気づいた。

限られた時間で子どもと接し、しかし一定やるべき事をこなすために、焦って雑になったり、失敗したりする…正に、今の私の姿(恥)。

思い返してみるとそういう場面が多く、そういう時こそ、「急がば回れ」の精神で行かねばと反省した。

日々、忙しいが、「心を亡くさず」。

子は親を映す鏡ですから。
息子が公文を始めて、早1カ月。
短時間で集中して解く訓練をしたので、慣れてきた感がある。そもそも、集中して机に座るのさえ、難しかった小1男子からすると、大きな進歩である。

時間を測り、問題を解く。
しかし、繰り返していると、より早くとなるようで、焦りから問題をミスしてしまうことが見られるようになった。字も汚い。

より、正確に、丁寧に。
落ち着いて問題を解く。

新たな課題が、息子にはできた。

さて、親子二人三脚で励みますか〜(^ ^)