この2ヶ月間、何も書かなかったけどいろいろあつた。
思いだしつつ経緯を書いてみたい。
先々月の診断の後、担当の先生から、カテーテルと服用抗癌剤治療にしましょうと言われていたのだが
次の週、年齢を考えると、もう少し積極的な治療も考えた方が良いと方針転換を提案された。
ガンマーカが反応していないので、肝細胞の生検とりンパの生検をして、
肝細胞癌の確認、リンパへの転移無しならば外科的切除にしましょうという話になった。
8月の24・25・26日の3日間で肝生検と特殊な胃カメラを使い、胃側からリンパを採取する検査を行なった。
詳細は気か向いたら書こうかなと思うが結構「痛い」です。
結果、両方ともネガティヴ。
ガンマーカでもでず、生検でも出ない。 本当にがんなの?
先生が言うには、映像的には確実にガンですと
なら切ってくれる方に話が行くと思つたら、最所の抗癌剤のカテーテルと服用に戻ってしまった。
理由を聞いても要領を得ない状況。この状能だと再発するとかなんとか。
以前に、セカンドオピニオンを勧めてくれていたので
まずは2ヶ所の病院用に紹介状を作成してもらった。
複数の専門家に映像見てもらつて癌だと言うなら信じるしかないだろう。
そして、その中で一番良さそうな治療法を提案してくれた先生に決めようと心に決めた。