「 いよいよお料理が
面唐ュさくなってさぁ~ 」
ジム帰りに
彫り師真夢さんとおしゃべり
しながら駅へ
向かう
「 ついにオートミールそのまんま食べはじめちゃってさ 」
「 えぇぇぇぇぇぇっっっっっ 」
「 ぼりぼりぼりぼりって 」
「 牛乳とかかけたりしないでってことですか!? 」
「 うんそのまんまぼりぼりぼりぼり 」
「 えぇぇぇ~っ 鳥の餌みたいですね 」
「 うん鳥の餌 」
「 そういうのってぇ~ ちゃんとごはんとか食べないと冷え性とかになんないですか? 」
「 う~~~ん・・・・・? 冷え性ってさぁ? ・・・ 症状どんな? 」
「 手とかめちゃくちゃ冷たくなるとか 」
「 あぁ~ あのぉ足が冷たくて夜寝られないとかそういうやつか 」
「 そうですそれそれ 」
「 だったら私冷え性じゃないや 」
「 はぁぁ 」
「 でもさぁ私がただ鈍感あそうそうこないだお友達に聞かれたんだけどね 」
「 はい 」
「 じゅんこさん更年期どうだったって 」
「 更年期! 」
某ご友人が
どうも更年期が
やってきたようで
いろんな症状に
とっても悩まされているとの
ことなのだ
「 でもさぁ 私ね更年期なかったんだよね 」
「 なかったんですか! 」
「 うんなかった てか鈍感で気づかなかっただけかもなんだけどさ 」
というわけでそのご友人には
何んの経験談も
お教えする
ことができなかった
「 案外まだだったりして更年期 」
「 これからくるんですか! 」
「 うん65くらいになったら来たりして 」
「 遅っ! 」
「 ひゃ~っ ね~そしたらさぁもう少しして私がいらいらしたら言ってよ いぇ~ぃっ更年期ぃって笑 」
「 笑でもじゅんこさんていらいらしたりするんですか 」
「 たまに腐るよ あ! それか更年期? プチ更年期? 」
まだまだ未知のこと
気づかずに過ぎたかもしれないこと
などが
作者周辺に
渦巻いているかもしれません
そんな微妙な

年齢の女性が持つメイク道具じゃないでしょって
多少思ったりもするが
ラメなしに
作者のお顔は
のっぺらぼうも同然です
ラメ見れば買っちゃうせいで
こんなにごちゃごちゃ
持ってるのに
先日
またもやさらに
新しいのを
ご購入
してしまったのです

100均のお品物なんですけど
こりが!
朝の忙しいお時間に
ちょこっとぬりぬりすれば
そこそこ
ちゃんとメイク
してるっぽく
見える気がして最近は
こればっかり
使ってます

バーーーーーーーン
びっくりさせるなよ
ピンクのやつと
目の下は
こりのおかげで作者の顔が
どうにか明るめに見える
と信じている
ホワイトラメです
ラメラメでぎらつかせてるかぎり
作者の精神状態
良好といえる
良好な作者は
今朝
流血事件をおこした
床を拭き拭きして
いたところ
突然
足の裏に
刺すような痛みがあって
びっくりして見てみたら文字通り
ガラスの破片が
足の裏に
刺さっていたのだ

こいつのせいだよ
この惨事はもう
10日も前のことなのに
しかも
ほんとにまっさらにきれいにしたんだよ
ご就寝前の
平和な時間にこんな
ぶちまけちゃったもんだから
数分意識を失ってみたが
しょうがないから
奮起して
小1時間かけて
げんなりするぐらいちゃんと
後始末したんだよ
そりなのに
ガラスの破片というやつは
あんな小っちゃい破片
そりゃ見逃すわ
そりゃ足の裏に刺さるわ
しかも小っちゃいくせにけっこう
深く刺さったとみえて
大して血も出てないと思って
拭き聡怩ノ戻ったら
拭いてたタオルに血がついてて
びっくりしたじゃんよ
あと1回ぐらい刺さるね
見えないもん小っちゃい破片
事件がたまに
勃発するものの
毎日は

大変に

よいお天気が続き
あと
もう少しすると
夕陽も

こっち側に沈みはじめる
面唐ュさくなってさぁ~ 」
ジム帰りに
彫り師真夢さんとおしゃべり
しながら駅へ
向かう
「 ついにオートミールそのまんま食べはじめちゃってさ 」
「 えぇぇぇぇぇぇっっっっっ 」
「 ぼりぼりぼりぼりって 」
「 牛乳とかかけたりしないでってことですか!? 」
「 うんそのまんまぼりぼりぼりぼり 」
「 えぇぇぇ~っ 鳥の餌みたいですね 」
「 うん鳥の餌 」
「 そういうのってぇ~ ちゃんとごはんとか食べないと冷え性とかになんないですか? 」
「 う~~~ん・・・・・? 冷え性ってさぁ? ・・・ 症状どんな? 」
「 手とかめちゃくちゃ冷たくなるとか 」
「 あぁ~ あのぉ足が冷たくて夜寝られないとかそういうやつか 」
「 そうですそれそれ 」
「 だったら私冷え性じゃないや 」
「 はぁぁ 」
「 でもさぁ私がただ鈍感あそうそうこないだお友達に聞かれたんだけどね 」
「 はい 」
「 じゅんこさん更年期どうだったって 」
「 更年期! 」
某ご友人が
どうも更年期が
やってきたようで
いろんな症状に
とっても悩まされているとの
ことなのだ
「 でもさぁ 私ね更年期なかったんだよね 」
「 なかったんですか! 」
「 うんなかった てか鈍感で気づかなかっただけかもなんだけどさ 」
というわけでそのご友人には
何んの経験談も
お教えする
ことができなかった
「 案外まだだったりして更年期 」
「 これからくるんですか! 」
「 うん65くらいになったら来たりして 」
「 遅っ! 」
「 ひゃ~っ ね~そしたらさぁもう少しして私がいらいらしたら言ってよ いぇ~ぃっ更年期ぃって笑 」
「 笑でもじゅんこさんていらいらしたりするんですか 」
「 たまに腐るよ あ! それか更年期? プチ更年期? 」
まだまだ未知のこと
気づかずに過ぎたかもしれないこと
などが
作者周辺に
渦巻いているかもしれません
そんな微妙な

年齢の女性が持つメイク道具じゃないでしょって
多少思ったりもするが
ラメなしに
作者のお顔は
のっぺらぼうも同然です
ラメ見れば買っちゃうせいで
こんなにごちゃごちゃ
持ってるのに
先日
またもやさらに
新しいのを
ご購入
してしまったのです

100均のお品物なんですけど
こりが!
朝の忙しいお時間に
ちょこっとぬりぬりすれば
そこそこ
ちゃんとメイク
してるっぽく
見える気がして最近は
こればっかり
使ってます

バーーーーーーーン
びっくりさせるなよ
ピンクのやつと
目の下は
こりのおかげで作者の顔が
どうにか明るめに見える
と信じている
ホワイトラメです
ラメラメでぎらつかせてるかぎり
作者の精神状態
良好といえる
良好な作者は
今朝
流血事件をおこした
床を拭き拭きして
いたところ
突然
足の裏に
刺すような痛みがあって
びっくりして見てみたら文字通り
ガラスの破片が
足の裏に
刺さっていたのだ

こいつのせいだよ
この惨事はもう
10日も前のことなのに
しかも
ほんとにまっさらにきれいにしたんだよ
ご就寝前の
平和な時間にこんな
ぶちまけちゃったもんだから
数分意識を失ってみたが
しょうがないから
奮起して
小1時間かけて
げんなりするぐらいちゃんと
後始末したんだよ
そりなのに
ガラスの破片というやつは
あんな小っちゃい破片
そりゃ見逃すわ
そりゃ足の裏に刺さるわ
しかも小っちゃいくせにけっこう
深く刺さったとみえて
大して血も出てないと思って
拭き聡怩ノ戻ったら
拭いてたタオルに血がついてて
びっくりしたじゃんよ
あと1回ぐらい刺さるね
見えないもん小っちゃい破片
事件がたまに
勃発するものの
毎日は

大変に

よいお天気が続き
あと
もう少しすると
夕陽も

こっち側に沈みはじめる