記録的な
早さで終了
したスタジオ作業の
帰り道

沖縄を見つけて

思わずお立ち寄りしたのは
立冬の夜
冬来たりなば! 沖縄遠からじ! \(^-^)/
「 唯一なんですか!(笑) 」
麗しのキャナコ様が
叫びながら笑い転げたのは
広島の楽屋だったっけ
作者の鎖のストラップ
サリーちゃんに興味を持ってくださる
バンドマンは数多く
そのほとんどの皆様が
「 ちょっと貸してみてよ 」
肩にかけては
痛い重い無理だ
と言って顔をしかめる
その日もキャナコ様と
サリーちゃんの話題になって
「 このストラップの唯一の難点はね~ 」
ライブ中にいっつもごっそり
髪の毛が引っ鰍ゥるために
実は髪の毛
左側だけ切れて短くなって
しまうんです
「 唯一なんですか!(笑) 」
別にそんなもんだよな?
思ってたけど
よくよく考えてみるとそういえば
何かと思い当たる難点s
① ちょうど肌に触れる肩の辺りが汗で錆びてきてて
その錆がお洋服を汚す
錆だと気づくまではご自分の
汗をかいた身体が
こんなにも
色づくほど汚いんか! と
衝撃を受けたよね
② 重い
まぁわかってますけど
最近やっぱり腰の調子が
よくなくて少なからずサリーちゃんの
重さも実は災いしてることには
目をつぶりがち
腰の調子よくないくせにダイブ
しまくってるここ最近
着地を助けてくれようとしたわたなべちゃんと
タイミングが合わず
手こずった時があって
ライブ終わって
「 じゅんこさんすみません! 」
「 ん? あさっきの? 」
「 何んかあの間違っちゃって 」
「 うんだいじょぶだったよあ! 」
「 はい・・・あのぉ 腰痛くって 」
そうだった
わたなべちゃんも
腰の調子がよろしくないんだった
そりなのに全速力で上手から
駆け寄って
来てくりたんだよ
何んて言うんだっけこういうの
旅は道連れ
同じ穴の狢
老老介護
腕が痛いやら背中が痛いやら腰が痛いやら
体の不調を訴えていないのは
いちばん若い風海くんと
お仕事できるスーパーローディー尾上
のふたりだけかもね
「 じゅんこさんちゃんと病院行ってくださいよ 」

「 はーい 」 パシャリ
「 大好きな海とかにも行けなくなるんですよ? 」

「 はーい! わーい東京帰ってきたねーーー! 」
「 一度大きい病院とかて診てもらった方いいですよ 」

「 はーい 」 パシャリパシャリ

皆んな職業病だぜおーぃえーあー!
ハロウィンのとき髪の毛を
ピンクに
染めてもらったのです
案外可愛いじゃん!
ご自分では気に入ってみたのに
あ 「 ますますチャラいね 」
会 「 おぉ! あやぺたさんかと思った! 」
サ 「 え!いいんですか! じゅんこさん金髪ロングって括りじゃなくていいんですか! 」

たまにはいかがかしらと思うのだがね
ピンク色はその日のうちに
落ちてしまったが
サリーちゃんに引っ鰍ゥって
短くなりがちな
作者の左側の髪の毛
ただいま
さらに短くなっております
「 私ね~昨日ね~ 電車で髪の毛切られたかも 」
「 えええええっっっ?! 」
「 朝気づいたらさ~左側だけパッツン!ってまっすぐ短くなってたの 」
「 えええええっっっ?! 」
「 電車ん中でさ~やたら後ろで髪の毛引っ鰍ゥるな~っては思ってたんだよね 」
真相のほどは
定かにはわからんが
あんまりにも不自然にザクッと
アンバランスなことになって
しまっていたため
整えるのに
右側も
ザクッと切ってみたら
作者の髪の毛
こんな短いの何10年ぶりよ
と思えるほど相当に
短くなった
ヘドバンの範囲も3割減だわよ

色づく東北から
お帰りになったのが今週明け
1週間ぐらいお家で過ごせるんだっけと
勘違いしてお買い物したけど
たったの3日で
またお出かけするんだった
お買い上げした
お肉を
永久の冷凍庫に突っ込んで

冬の夕暮れを突っ走って
本日打首s
大阪にご滞在中

早さで終了
したスタジオ作業の
帰り道

沖縄を見つけて

思わずお立ち寄りしたのは
立冬の夜
冬来たりなば! 沖縄遠からじ! \(^-^)/
「 唯一なんですか!(笑) 」
麗しのキャナコ様が
叫びながら笑い転げたのは
広島の楽屋だったっけ
作者の鎖のストラップ
サリーちゃんに興味を持ってくださる
バンドマンは数多く
そのほとんどの皆様が
「 ちょっと貸してみてよ 」
肩にかけては
痛い重い無理だ
と言って顔をしかめる
その日もキャナコ様と
サリーちゃんの話題になって
「 このストラップの唯一の難点はね~ 」
ライブ中にいっつもごっそり
髪の毛が引っ鰍ゥるために
実は髪の毛
左側だけ切れて短くなって
しまうんです
「 唯一なんですか!(笑) 」
別にそんなもんだよな?
思ってたけど
よくよく考えてみるとそういえば
何かと思い当たる難点s
① ちょうど肌に触れる肩の辺りが汗で錆びてきてて
その錆がお洋服を汚す
錆だと気づくまではご自分の
汗をかいた身体が
こんなにも
色づくほど汚いんか! と
衝撃を受けたよね
② 重い
まぁわかってますけど
最近やっぱり腰の調子が
よくなくて少なからずサリーちゃんの
重さも実は災いしてることには
目をつぶりがち
腰の調子よくないくせにダイブ
しまくってるここ最近
着地を助けてくれようとしたわたなべちゃんと
タイミングが合わず
手こずった時があって
ライブ終わって
「 じゅんこさんすみません! 」
「 ん? あさっきの? 」
「 何んかあの間違っちゃって 」
「 うんだいじょぶだったよあ! 」
「 はい・・・あのぉ 腰痛くって 」
そうだった
わたなべちゃんも
腰の調子がよろしくないんだった
そりなのに全速力で上手から
駆け寄って
来てくりたんだよ
何んて言うんだっけこういうの
旅は道連れ
同じ穴の狢
老老介護
腕が痛いやら背中が痛いやら腰が痛いやら
体の不調を訴えていないのは
いちばん若い風海くんと
お仕事できるスーパーローディー尾上
のふたりだけかもね
「 じゅんこさんちゃんと病院行ってくださいよ 」

「 はーい 」 パシャリ
「 大好きな海とかにも行けなくなるんですよ? 」

「 はーい! わーい東京帰ってきたねーーー! 」
「 一度大きい病院とかて診てもらった方いいですよ 」

「 はーい 」 パシャリパシャリ

皆んな職業病だぜおーぃえーあー!
ハロウィンのとき髪の毛を
ピンクに
染めてもらったのです
案外可愛いじゃん!
ご自分では気に入ってみたのに
あ 「 ますますチャラいね 」
会 「 おぉ! あやぺたさんかと思った! 」
サ 「 え!いいんですか! じゅんこさん金髪ロングって括りじゃなくていいんですか! 」

たまにはいかがかしらと思うのだがね
ピンク色はその日のうちに
落ちてしまったが
サリーちゃんに引っ鰍ゥって
短くなりがちな
作者の左側の髪の毛
ただいま
さらに短くなっております
「 私ね~昨日ね~ 電車で髪の毛切られたかも 」
「 えええええっっっ?! 」
「 朝気づいたらさ~左側だけパッツン!ってまっすぐ短くなってたの 」
「 えええええっっっ?! 」
「 電車ん中でさ~やたら後ろで髪の毛引っ鰍ゥるな~っては思ってたんだよね 」
真相のほどは
定かにはわからんが
あんまりにも不自然にザクッと
アンバランスなことになって
しまっていたため
整えるのに
右側も
ザクッと切ってみたら
作者の髪の毛
こんな短いの何10年ぶりよ
と思えるほど相当に
短くなった
ヘドバンの範囲も3割減だわよ

色づく東北から
お帰りになったのが今週明け
1週間ぐらいお家で過ごせるんだっけと
勘違いしてお買い物したけど
たったの3日で
またお出かけするんだった
お買い上げした
お肉を
永久の冷凍庫に突っ込んで

冬の夕暮れを突っ走って
本日打首s
大阪にご滞在中
