母の特養の契約 | junkoの日記

junkoの日記

2024年6月夫が小細胞肺がんで亡くなりました。
その記録とひとりぼっちになった私の生活を綴っていこうと
思っています。

年始からまたまたやる気のない日々が続いてました。

 

パート先でひとり苦手な人がいるんだけれど

 

その人との会話の時に

私が 「最近ペットボトルのキャップ開けるの大変なときが

あるのよね~ 」

と何気なく話をすると

「そうそう 今は夫がいるから開けてもらえるけれど

いつかは夫がいなくなった時のために ペットボトルを

開けやすくするグッズとか ビンの蓋もそう 夫がいなくなった

ら困るから ビンの蓋を開けるグッツも買ってある」

 

って イヤーそれ 夫がいなくなったらって私の前で2回も

言うか😭😭

 

そんなグッズなんて用意せんでもええわ‼️

そんなことなんかで困らない

もっと大変なこと沢山あるのに・・・・

 

もうその人の顔も見たくない感じになってます。

他の人はすごくいい人たちで

環境のいい職場だと思っているけれどその人だけは苦手なので

今回は仕事辞めたろうかとまで思いました。

 

その人がらみのクレームが立て続けに起きているので

辞めてくれないかなって思ってますが

そういう人に限って自分が悪いとは思ってない。

なんだかなっていう出来事でした💦💦

みんなやめてほしいって思ってたらしい・・・

 

嬉しい出来事とかもあったし

YちゃんCちゃんとのランチも行っているので

ちゃんと気分転換は出来てます😊

 

そして今日やっと 母の特養の契約に行ってきました。

今日から入居というわけではないけれど

契約をしておけば空きが出ればすぐに引っ越しが出来ると

いうので契約だけ先に行ってきました。

 

引っ越しも私が行く必要も無いようなので

これで一安心です。