こんばんは。

又はおはようございます。

 

 

今日も私のブログをのぞいて頂き

ありがとうございます😊

 

 

 永遠の39歳 

ライフ アテンダント コーチのハムコです。

 

師走にはいり、

目まぐるしく色々な楽しいイベントを

こなしているハムコです。

 

ただ、スペイン旅行記がまだ終わってなくて

何とか年内には書き終わるかなぁって感じです。

 

今日は古都、トレドの備忘録にお付き合いください。前に、奇跡のような感動秘話を書いていたので

終わった気がしていました🤣


トレドの街全体が世界遺産に登録されており、まるで歴史博物館のような都市です。石畳の路地を歩き、城壁や中世の建物に囲まれると、時空を超えたような感覚を味わえます。


 

https://ameblo.jp/junko0826junko0826/entry-12855525145.html

 

 

 

 2024年5/7のスペインの記事です。

 

この日はこの向こうに見える

市街地を巡りますよ。

 

 

 

この先に見える長いエスカレーターを

上がって行きました。

ピンクのジャケットを着ている方が

現地人と結婚してスペインに

住み着いてしまったガイドさんです。

 

 

 

坂道をゆっくりと登って行きました。

 

トレドのユダヤ人街は、かつてスペインで栄えたユダヤ人コミュニティの中心地でした。

細い石畳の路地や白壁の家々が入り組む風景は、

中世そのものを感じさせましたよ。

 

 

ゴミ一つなく、綺麗に掃除されています。

 

 

 

それぞれの家にはユダヤの人の

マークがついています。

 

 

 

 

 

 

 

まだ、住居として住まわれていらっしゃいます。

 

この剥き出しの壁のモダンナ工房


そのあと行った

カテドラルの紹介をAIに頼みました。

 

トレド大聖堂(カテドラル)

 

トレドのカテドラル(Catedral Primada)は、

スペイン・カトリック教会の

最重要な聖堂のひとつで、

ゴシック建築の傑作とされています



1. 建築の概要

建設は1226年に始まり、約250年の歳月をかけて完成しました。

そのため、ゴシック様式を中心としつつもルネサンスやムデハルの影響も垣間見られます。

正面のファサードには3つの門があり、「赦しの門(Puerta del Perdón)」は特に有名。

宗教的な彫刻が緻密に施されています。



2. 内部の見どころ

礼拝堂(Capilla Mayor)

大聖堂の中心には壮大な祭壇画があり、

黄金に輝く彫刻がキリストの物語を描き出しています。

聖具室(Sacristía)

エル・グレコやゴヤ、ベラスケスなどスペインを代表する画家たちの絵画が展示されています。

透明の礼拝堂(El Transparente)

天井から自然光が差し込むように工夫されたデザインで、18世紀のバロック様式の代表作です。

タワー(Torre)

大聖堂の塔に登れば、トレドの市街地が一望でき、赤い屋根の街並みとタホ川(Tajo)の美しい景観を楽しめます。 

 

この場所が特に心奪われました。



パイプオルガンの形が珍しいですね。


これはお墓です。

天井に帽子の様なものが下がっていて、

その下に墓地がある目印なのです、







 

その後、プラドに向かいました。


今日はこの辺で‼️

  

 

 みなさま‼️ここまで読んでいただき

本当にありがとうございます😊

 

ではでは皆様、

今日も健やかにお過ごし下さいね。

 

 

お し ま い。

see you