Junkoの心日記 -17ページ目

Junkoの心日記

思ったことや感じたことを、綴っていきます。

何かを、感じていただけたら、嬉しいです


読者登録をしてくださった方々、

読んでくださっているみなさん、ありがとうございます。



私がコメントに徹した理由は、リアルタイムで書けること、

手紙よりずっと楽なこと、切手代がかからないこと、


私が書いたものを、他の方にも読んで頂けること、クセ字なので、

自分で書くよりも、思いが伝わりやすいと思ったことです。


最初はとにかく、コメント数が半端ではなかったので、

読みやすいように、なるべく簡潔にまとめたかったのと、

コメントの枠の広げ方も分からなかったこともあり、


枠内に収めようと必死で、短いコメントでも

40分ぐらいはかかっていました。


途中から、コメント数が減るにつれて長くしていくのですが、

あふれ出てくる自分の思いを、なかなかまとめられなくて、

1時間半はかかっていました。


書いている途中で、更新されてしまうことが度々あり、

後から、やっくんが時間がある時に、

まとめて読んでくれていることを知ったものの、


特に夜中だと、読んでから更新しているような気がして

最初の頃は、「やられた!」ってよく思っていました。


でも、途中からは、「あ、一緒!」って喜んでいました。






やっくんには、主人に導かれました。


エンタも、最初は主人が見ていましたし、

初めて、グリーンランドで生やっくんを見れたのも、

主人がテレビのCMを見て、誘ってくれたからです。


エンタのやっくんは、毎週、楽しんで見ていましたが

芸能人好きな私にしては珍しく、生で見たいという

願望は、全くありませんでした。


その日の詳しいことは、過去に書きましたが、

エンタで見る以上に楽しかったし、

間近で「またな!」のポーズをしてくれたのに感動して、


やっくんがその日に、「ブログをしているから

一言感想を書いてね。」と言ってたのを思い出し、

帰宅途中、とりあえずブログを読みました。


あの恐子さんのキャラで書かれているのかと思ったら

普通に真面目に書いてあったことに、まず驚き、


「感謝」と言う文字にノックアウトされ、

帰宅してから、コメントしました。


一回限りのコメントのつもりだったのに、

気がついたら、翌日も2回コメントしていました。


今度こそ終えるつもりでしたが、さらに2日後、

載せてあった記事が削除され、何事もなかったかのように、

次の記事がアップされていた時、


他の方々は不思議がっていましたが、私だけは、
なんとなく、やっくんが落ち込んでいるような気がして

一言、励まさずにはいられませんでした。


その後、事務所の方か、どなたかが、コメント欄で、

記事の差し替えについて説明されていて
私の予感は当たっていたのだと気づきました。


何年もたってから、載せてはいけない物をいろいろ載せて

事務所から怒られた、とやっくんも言っていました。


私がブログを見始めてから、当時は、承認制では

なかったので、コメントが荒れるようになってきて、

読んでいて、心苦しくなることが度々ありました。


やっくんはそれに関して、ほとんど反応しませんでしたが、

常に、一生懸命に頑張っているやっくんが、


それを見て、平気なはずがないと思い、少しでも

気持ちを楽にしてあげられたら、というのがきっかけです。


詳しいことを知りたい方は、初年度の12月の

やっくんのブログのコメント欄を読んでみてくださいね。






私の独り言に、付き合ってくださった方々、

いいねボタンを押してくださった方

本当に、ありがとうございます。


今日は、やっくんにとって、大切な日なので、

いつまでも、心配させないように


ここからは、本題のやっくんのことを、
楽しんで書いていきたいと思います。


私が、やっくんに直接会ったのは、数えるくらいで、

やりとりは、ほとんどがコメントです。


初めて会った時に、挨拶代わりにファンノートを渡したのが

最初で最後だったのですが、そのノートの中で、


『いつも、一方通行のメッセージを送りながら、

やっくんがどう思っているのか気になる。


もし、的外れなことを書いていたら、コメント欄で「あんた、

違ってるわよ!」と突っ込んでくれたら嬉しい。』と書きました。


返信用封筒を入れなかったので、

手紙の形では、返事をもらっていませんし、


やっくんは、コメント欄で返すことも、

そんな口調で返すこともありませんでしたが、


今思えば、本当にいろんな手段を使って、

「お返事」をしてくれました。


そういう部分も、やっくんの魅力の一つなのです。


ちなみに、すぐにブログでしてくれる「お返事」に関しては、

やっくんを応援し始めた頃に、既にファンだった方の

ブログで知ったのですが、


忘れた頃に、ブログでしてくれたパターンや

ライブの中でしてくれたパターンもありました。


最初のうちは、お返事をもらっているという感覚は

あまりなかったのですが、コメントノートを読み返す度に、

たくさんのお返事をしてくれていたことに気づきました。


今回も読み直してみて、やっくんが意識していたかどうかは別として、

美女♂men全般に関しては、私が今まで書いてきたことが、

本当にたくさん反映されていました。


やっくんのブログを、まだ読み返せていないのですが、

サプライズはするのも、されるのも大好きなやっくんのことなので、

まだまだ、私の知らないお返事が隠れているかもしれません。