読者登録をしてくださった方々、
読んでくださっているみなさん、ありがとうございます。
私がコメントに徹した理由は、リアルタイムで書けること、
手紙よりずっと楽なこと、切手代がかからないこと、
私が書いたものを、他の方にも読んで頂けること、クセ字なので、
自分で書くよりも、思いが伝わりやすいと思ったことです。
最初はとにかく、コメント数が半端ではなかったので、
読みやすいように、なるべく簡潔にまとめたかったのと、
コメントの枠の広げ方も分からなかったこともあり、
枠内に収めようと必死で、短いコメントでも
40分ぐらいはかかっていました。
途中から、コメント数が減るにつれて長くしていくのですが、
あふれ出てくる自分の思いを、なかなかまとめられなくて、
1時間半はかかっていました。
書いている途中で、更新されてしまうことが度々あり、
後から、やっくんが時間がある時に、
まとめて読んでくれていることを知ったものの、
特に夜中だと、読んでから更新しているような気がして
最初の頃は、「やられた!」ってよく思っていました。
でも、途中からは、「あ、一緒!」って喜んでいました。