飯塚 お笑いライブ 2 | Junkoの心日記

Junkoの心日記

思ったことや感じたことを、綴っていきます。

何かを、感じていただけたら、嬉しいです

桜塚やっくん

私の席は、真ん中付近だったので、

スクリーンの方が見やすかったです。


ただ、微妙に角度が違っていて、やっくんの視線が

ずれるので、なるべく、本人を見るようにしていました。


点呼に、う○こ色紙の贈呈のあと、ネタは、デスノートのLでした。

手を挙げた人で、やっくんに近かった人は、前列のみで、


あとは、かなり、後ろの人たちだったので、

やっくんは、かなり悩んだ後、前列の女性を指していました。


もう一人は、おじさんで、遠目の見ためより、若かったです。

いちいち、マイクを回しながら、答えていたそうです。


ネタよりも、やっくんの声が気になりました。

普通に話している声は、高いのですが、


無理して、怒鳴っているので、既にガラガラでした。

『そんなに、怒鳴らないで!』との思いで一杯でした。

せっかく治ったので、喉は大事にしてもらいたいです。


ライブの後、やっくんがバスに乗り込むところを

見ることが出来ました。


締め切ったカーテンと窓を開けて、

ひげ男爵のメガネを掛けている人が顔を出して、


「みんな、温かくて最高だった!」のようなことを言ってくれて

顔を引っ込めた後、


カーテンを開けて、やっくんが手を振ってくれました。

初めて、素顔のやっくんを見ることができました。

帽子に、サングラスでした。


雑誌で見た時の、驚くようなイメージではなく、

本当に、普通のお兄ちゃんという感じでした。


言われなければ、気づかなかったとは思いますが、

サングラスのせいか、私にとっては、オーラを感じました。


恐子さんのイメージとは、全く、違いましたが、

ノリタケさんが、「あれが、こんなんなるのぉ~?」

とおっしゃったほどの、ひどい印象はなかったです。


今回、声は聞けませんでしたが、

素顔のやっくんを見れて嬉しかったです。


お会いできたみなさん、お世話になりました。

iさん、Hさん、Sさん、Mさん、ありがとうございました。