私の席は、真ん中付近だったので、
スクリーンの方が見やすかったです。
ただ、微妙に角度が違っていて、やっくんの視線が
ずれるので、なるべく、本人を見るようにしていました。
点呼に、う○こ色紙の贈呈のあと、ネタは、デスノートのLでした。
手を挙げた人で、やっくんに近かった人は、前列のみで、
あとは、かなり、後ろの人たちだったので、
やっくんは、かなり悩んだ後、前列の女性を指していました。
もう一人は、おじさんで、遠目の見ためより、若かったです。
いちいち、マイクを回しながら、答えていたそうです。
ネタよりも、やっくんの声が気になりました。
普通に話している声は、高いのですが、
無理して、怒鳴っているので、既にガラガラでした。
『そんなに、怒鳴らないで!』との思いで一杯でした。
せっかく治ったので、喉は大事にしてもらいたいです。
ライブの後、やっくんがバスに乗り込むところを
見ることが出来ました。
締め切ったカーテンと窓を開けて、
ひげ男爵のメガネを掛けている人が顔を出して、
「みんな、温かくて最高だった!」のようなことを言ってくれて
顔を引っ込めた後、
カーテンを開けて、やっくんが手を振ってくれました。
初めて、素顔のやっくんを見ることができました。
帽子に、サングラスでした。
雑誌で見た時の、驚くようなイメージではなく、
本当に、普通のお兄ちゃんという感じでした。
言われなければ、気づかなかったとは思いますが、
サングラスのせいか、私にとっては、オーラを感じました。
恐子さんのイメージとは、全く、違いましたが、
ノリタケさんが、「あれが、こんなんなるのぉ~?」
とおっしゃったほどの、ひどい印象はなかったです。
今回、声は聞けませんでしたが、
素顔のやっくんを見れて嬉しかったです。
お会いできたみなさん、お世話になりました。
iさん、Hさん、Sさん、Mさん、ありがとうございました。