銀粘土で作るシルバーアクセサリー。
お教室での完成作品です。
本物の小さな葉っぱにペースト状態の銀粘土を塗って焼いた葉っぱペンダント。
葉っぱの方でもこんな形で永遠に形が残るなんて夢にも思ってなかったことと思います(笑)
春が楽しみな可憐なペンダントができました。
リング。よく磨けました。
鏡面磨きというのは鏡のように顔がうつるくらいピカピカにみがきあげることです。
多少根気はいりますが、最初の粘土状態からスムーズに成形、ヤスリ掛けができると
比較的楽に光らせることができます。
この下の2作品は銀粘土が初めての体験レッスンの方のものです。
見本を少しアレンジされ大人っぽい素敵なハート型を作られました。
こちらも葉っぱのように葉脈のラインを入れました。
やさしい輝きの仕上げになりました。
番外編!
銀粘土に金箔を貼る勉強会に参加してきました。
焼きあがった作品に金箔を貼り、このあと磨きます。
私のは右下の猫。
薄い箔を使ったのでとっても遠慮がちな金色です。
金の部分の中心にもう一回のせてグラデーションな感じに
これから仕上げていきたいと思ってます。
いろんな技があり奥が深いです。




