「ネタが切れてからが勝負」 | 睡蓮のひとりごと(仮)

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ひとりごと、むにゃむにゃ

で、昨日のfourth floor IIみなさんありがとうございました。


本人としては見るの恥ずかしいのと。ジョーさんは35分くらいやっていたとのことでしたが実際には30分くらいだったみたいです。


最初5分くらい、と思って時計をみたら20分経っていたという、そこから構成的に焦ったしまったけれどジョーさんの今回の教え「ネタが切れてからが勝負」、あとジョーさんとやるときは「面白ければなんでもアリ」表情で遊ぶ、そういうとこあり。


私としては着地の音を決められないのが課題と思いますが、二人でやるとひとりで抱え込んで落ち込むこともないのが非常に助かります。


ジョーさんがビートを出さないので行くか行かないか迷いましたが、ジョーさん的には最初の小川新さんが凄いのでビートにしなかったとのこと。いつも非常に謙虚なんですが、いつも意外と合っている、フォーム的にストレートなんだけど音だけ聞くとフレーズはしなやかという。


でもジョーさん謙虚で優しいから助かる、特に弱っていたりするとね…


今回もかわいい鳴り物たちをお願いしたのでちょっと可愛らしい感じの格好でいきました




通販で300円くらいのセールになっていたおリボンがお気に入りで色違いで持ってます。










ジョーさんのセーターが夏場はTシャツだったかわいいグルグルだったので。二人でおもちゃ屋さんみたいですね。


本当に、私としては記録なんじゃないかというくらいお客さんがいらして、助けてもらってると思い、みなさん心配かけてすみません💦


シャボン玉考えてやめたら、次のアコーディオンの広沢純子さんが使われており、なんと偶然!って、狩俣さんのストーリーでふとハマって。あと話と同じ純子さんなので桜田淳子ではありません(いた人だけ笑)


その狩俣さんにも、あれだけくだらないことをしたのに褒めていただいてありがたいです。


みなさんに支えられてます、ありがとうございます。