OLYMPUS µ750
遅くなりました。
µ750です。500円。
スペックは
・710万画素
・1/2.33型CCD
・光学5倍ズーム
・マクロ3cm
・ISO1600
・2.5型液晶
・手ブレ補正
・生活防水
以前紹介したµ710 の後継機になりますが、画素数は変わらないもののCCD式手ブレ補正が付きました。
相変わらずの生活防水の安心さも良いですね。
ただ、ご覧の通り、バッテリーの蓋に破損があり閉まりません。これでは防水の意味もなく…
操作すらできません。
なので、電源を入れて、
撮影はこのように手で押さえた状態でなんとか。
↑この写真、右手で持つように撮ったので、この写真を撮るのは左手でやったので大変でした
で、サンプルです。
幸いにも、この機種は近日中にもう1台手に入ることになったので、ニコイチします。乞うご期待。
Panasonic LUMIX DMC-FX8 5台目
またかよ、というツッコミはお控えください…。
FX8。5台目、いや、3色目と言いましょうか。500円です。
スペックは前回のもの を参照ください。
では電源ON。
何の問題もありませんでした。
ま、もう4台持っているわけですから、動かなければ買っていません
(=バッテリーが入ってたので確認してから買いました)
サンプルもご覧のとおりです。
あしたもこんな感じでやっていきます。
F1 シンガポールGP 決勝
((ネタバレ注意))
アルグエルスアリにトラブルが発生しピットスタートに。
後ろが1台いなくなった可夢偉はやや楽になったか?
多くの車がオプションを選択している。
そしてスタート。先頭集団に大きな変化はなし。バリチェロと可夢偉がやや遅れた。
ハイドフェルドはリウッツィに追突しフロントウイングを破損、ピットへ。
そしてマッサがピットイン。SCが出る可能性もあるので、タイヤ交換を終えてしまおうという作戦だ。
2周目、リウッツィが先ほどの接触のダメージでストップ。コース上で止まったためSCが入る。
上位陣はほとんどステイアウトの中、ウェバーだけがピットイン。どんな作戦なのか?
6周目、レースリスタート。ウェバーはグロックを交わし10番手に。前は可夢偉。
しかし7周目にあっさりとパスし、ウェバーが9番手に、可夢偉は10番手に交代。
11番手以降はピットに入っていないグロックを先頭に数珠つなぎ状態。
11周目、ウェバーはさらにシューマッハーを交わし9番手に。
ここからは特に何も起きず…28周目にハミルトンがピットイン、ウェバーの後ろで復帰。
29周目、アロンソとベッテルが同時にピットイン。そのままの順位で戻る。
さらにバトンもピットへ。こちらはハミルトンの後ろでコースに戻った。
31周目、可夢偉がシューマッハーをかわそうとするも接触!
可夢偉にダメージはないがシューマッハーはスポンジバリアにヒット。ペナルティーが出ないといいが…
しかし直後、接触のダメージがあったのか可夢偉が単独でクラッシュ!
そこにセナが突っ込んで可夢偉はリタイヤ、さらにSC投入。
まだピットストップを済ませていないマシンはピットに入る。
36周目、レース再開。なんとウェバーとハミルトンが接触!
ハミルトンは2戦連続のリタイヤ。ウェバーはダメージなしの模様。
審議対象にはなったものの、ペナルティにはならない気が。
(→その後、レーシングアクシデントとの裁定。ペナルティはなし。)
さらに38周目にはシューマッハーとハイドフェルドが接触!
ハイドフェルドは宙に浮いて壁にたたきつけられリタイヤ。シューマッハーはフロントウイングを破損しピットイン。
(→こちらもおとがめなし。)
46周目、クビサがピットイン。右リアタイヤのパンクだったようだ。
その後クビサはフレッシュなタイヤとFダクトを生かしてアルグエルスアリ、ブエミ、ペトロフ、マッサをパス。
さらにはヒュルケンベルグ、スーティルをもパスして一気に7番手まで上がった。非常に綺麗なドライビング。
一方先頭2台はレース中盤からずっと1秒前後の差を保ったままファステストを出し合っている状態。
60周目、コバライネンのマシンから出火。ストレート畳でストップし、コバライネン自ら消火活動する。
そしてファイナルラップ、トップ争いは急接近。しかし順位は変わらずアロンソが連勝。今季4勝目をマークした。
2位にはベッテル、3位にはウェバーが入り、チャンピオンシップではウェバーが更にマージンを築く格好になった。
8-5-6-1-4-9-11-7-14-10-12-17-3-16-25-19(以上完走)
※スーティルとヒュルケンベルグはペナルティ(レース結果に20秒加算)
このレースの模様は、この後23:15からフジテレビで放送されます。


















