ジャンクデジカメを集めてみる+PLUS -156ページ目

Panasonic LUMIX DMC-FX35

さて、昨日仕入れたカメラです。


ジャンクデジカメを集めてみる。


Panasonic LUMIX DMC-FX35ですよ!キタムラで500円です。


とりあえずそのスペックを。


・1010万画素
・1/2.33型CCD
・光学4倍ズーム
・マクロ5cm
・2.5型液晶
・ハイビジョン動画
・手ブレ補正
・顔認識


重さも125gと非常に小柄ながらこれだけのスペック。


広角も25mmだしおまかせiAもついていたりとパナソニックの良さが出ています。


これだけ軽くて小さいですから普段のメイン機確定ですね。


じゃ、電源です。


ジャンクデジカメを集めてみる。



問題なし。


ジャンクデジカメを集めてみる。



液晶も良好です。



では、サンプル。


ジャンクデジカメを集めてみる。



もはや、ジャンクの理由が見つかりません。


ま、こういうこともあります。




明日は、ここまでうまくいかないものですが、お付き合いください…。












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FN SUGO 決勝








((ネタバレ注意))













レーススタート、またデュバルが遅い。小暮が先頭に。デュバル、石浦の順で1コーナーへ。


しかしその直後、ロッテラーがJPに追突し、JPがスピンアウト。


それを避けようと後続がブレーキングしたところに山本、平中、井出が玉突き状態に。山本と平中はリタイヤ。


ここでSC投入。ダメージを受けたマシンはピットに戻る。JPはルーティーンワークもこなしてそのまま走り切るようだ。


そしてレース再開、直後の1コーナーでデュバルが小暮をパスしてトップへ。


さらに塚越もロッテラーを交わして4番手に上がる。


ところがその塚越は駆動系のトラブルでスローダウン。万事休す。


レース中盤4番手ロッテラーがピットへ。その後石浦がピットへ入るも、時間がかかってロッテラーの後ろになってしまった。


翌週は小暮がピットイン。リア2本でピットアウト、ロッテラーの前で戻るが、4輪とも温まっているロッテラーに追われている。


34周目、1コーナーで両者は接触!ロッテラーはスピンするも1回転してコースに復帰した。


しかし翌周、ロッテラーが再度アタック。今度は前に出る。さらに小暮は石浦にもパスされ後退。


51周目、平手が2度目のピットイン。トラブルの模様。しかしすぐに戻る。


この時点でピットに入っていない大嶋がトップ、2位には序盤にピットに入ったJP、3位にはデュバル、そのすぐ後ろにロッテラーが迫る。


55周目、JPが大嶋をパス!トップに立つ。


そしてファイナルラップ、なんとJPがガス欠!大嶋がトップに。もつのか?


JPはデュバルとロッテラーにも交わされ、、しまいにはストップしてしまった。


最終コーナー、無事上りを立ちあがって、チェッカーフラッグ!


ノーピットの大嶋がフォーミュラーニッポン初優勝を果たした。


2位にはデュバル、3位にはロッテラーが入り、JPは11位ノーポイントとなった。


これでポイントランキングトップは小暮に。その下もかなり接近して混戦状態になった。



37-1-36-8-32-2-7-3-16-29-19-20(以上完走)


詳しいレース内容はこちら から



このレースの模様は10月1日23時・10月9日11時からBSフジで放送されます。


今までF1やスーパーGTしか見たことがない方にも是非見ていただければと思います。










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F1 シンガポールGP / FN SUGO 予選










((ネタバレ注意))















まずはF1から。

やや濡れている場所もある中でQ1スタート。


しかし早くも波乱が。残り10分35秒となったところでマッサがストップ。電気系トラブルだそうだ。


マッサは8機目だが…この順位だし、9機目を入れた方がいいかも。


でもって赤旗中断。再開後はそのままマッサ+新興チーム6台が敗退してQ1終了。


続いてQ2、ペトロフがクラッシュしストップ。


イエローで済んだが、ペトロフは止まったためQ3進出はできなくなった。


その後も滑る路面に苦しみマシンが流れる光景が相次ぐも波乱は起きず。


小林可夢偉は残り1分で10番手というギリギリの位置。


その後アルゲル、ヒュルケンベルグ、ハイドフェルド、リウッツィ、スーティルがアタックも可夢偉に届かず、可夢偉はQ3進出。


時刻も現地時間11時、Q3スタート。ランキング上位陣が先頭を切ってスタートするという気合の入りよう。


Q3前半はアロンソの1:45:390を皮切りに、ハミルトン、ウェバー、バトンと続く。ベッテルは7番手。


そしていよいよ大詰め。各車ラストアタック。


まずはベッテルが1:45:497で2番手。


その後ろアロンソとハミルトンはタイム更新ならず。


続いてバトンは1:45:944で4番手に。ウェバーは5番手に沈んだ。


結局そのまま終了。アロンソの最初のタイムがそのままポールのタイムになった。


ただこのコースは奇数列有利なのでハミルトン・ウェバーにも可能性はあるかも。


小林可夢偉は10番手だった。



8-5-2-1-6-9-4-11-3-23-17-12-16-22-14-15-10-24-19-25-18-20-21-7


※ヒュルケンベルグはギアボックス交換で5グリッド降格。



明日の決勝、CSはフジテレビNEXTで20:50から生中継、地上波はフジテレビ系列で23:15からの放送。







続いてパワステが導入され楽しみなFN。


Q2でコッツォリーノがクラッシュを喫した以外はそれほど出来事はなかったが…


一言言うと、とにかくデュバルがずっと速かった。


今週末は昨日から絶好調で、Q1からQ3まで全てトップタイム。敵なしだった。


それでも2位には小暮、3位にはJPがつけていて、上位陣は着実。明日の決勝に期待ですね。


リザルト・レビューはこちら



こちらは14:00からJ SPORTS ESPNでハイビジョン生中継。













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Canon IXY DIGITAL 10 2台目 ~分解~

月曜日の収穫はいったんお休みして、緊急企画です。


ジャンクデジカメを集めてみる。


IXY 10です。本日500円でゲットしたもの。


2台目ですから、性能云々はこちら を参照ください。



早速電源ON。


ジャンクデジカメを集めてみる。


入ります。しかし…


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶がダメです。


そこで、前回のもの が見た目的に…なので、ニコイチにしましょうかと。


ジャンクデジカメを集めてみる。


前回のもの は、レンズ前面がなくて、みすぼらしいですから。



じゃ、分解します。見えるネジを6本外しまして…


ジャンクデジカメを集めてみる。


こんな感じ。液晶を交換してやります。


液晶のフレキは、


ジャンクデジカメを集めてみる。


前面下、↑写真で言うと真ん中のものと、


ジャンクデジカメを集めてみる。


↑少し見にくいですが、左上の白くなっている部分の2か所です。



ちなみに液晶を外した様子がコチラ。


ジャンクデジカメを集めてみる。


あとは入れ替えて、それぞれ差し込むとこんな感じです。


ジャンクデジカメを集めてみる。

ジャンクデジカメを集めてみる。


そしてネジを戻して組み上げます。


ジャンクデジカメを集めてみる。



再度電源ON。


ジャンクデジカメを集めてみる。


液晶を見ると…


ジャンクデジカメを集めてみる。


画面に映っているのがレンズ前面が無いものになっていますから、これで入れ替わったことが分かりますよね。




では、いちおうサンプルを載せておきます。


ジャンクデジカメを集めてみる。



今日はとんでもないものをGetしましたから、楽しみにしていてください。


この後は22:50からF1の予選です。CSの方はチェック!地上波は25:50からです。












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FUJIFILM A170 2台目

今回最高の収穫だと思っています。


ジャンクデジカメを集めてみる。


2台目のA170。今度は見た目が新品同様、傷一つありません。


しかも…


ジャンクデジカメを集めてみる。


な、なんと、付属品は揃っています!



これはなんとしてでも動かしたい。1000万画素オーバーですしね。(スペックはここ を参照)


乾電池式でもあるので、動けばサブ機になることでしょう。



じゃ、早速電源を。


ジャンクデジカメを集めてみる。


問題なし。


ジャンクデジカメを集めてみる。


こちらもOK。


ジャンクデジカメを集めてみる。


Perfect!! Super!! 文句のつけようがありません。


これで500円ですよ、こんなに価値のある500円無いと思います(笑)





明日は、ここまですごくないですけど…。


あと、また増えますので、そちらも是非。


では。










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