土曜日医者から帰った直後、39℃台の発熱。その後、土曜日・日曜日と38℃台から下がらず。月曜日の早朝平熱近くへ。やっと下がるかと思ってたら、朝食の時間帯にまたまた37℃台後半へ上昇。右下腹部に激痛も走るんで不安になって再度医者へ。その後は36℃台後半〜37℃台後半を行ったり来たり。若干落ち着いてきて休むに休めない夜勤に突入したのが昨日。夜半またまた37℃台後半へ。また上がるの
ってビクビクしてたんだけど日付が変わる頃平熱へ。それ以降は平熱で安定。そして平熱になったと同時に急に襲ってきた空腹感
。
いや〜参りました。最悪の時なんか布団の上に座ってることもできない。座ろうとすると後ろにひっくり返ってしまうんですから。
で原因なんですがなんと『肺炎』「右の肺に影がありますね」とはDrのお話
。仕事が介護職なもんでインフルエンザは厳禁。初日にも調べてもらって(−)だったんだけど、罹患直後は検査に反応しないって聞いてたんで、もう一度検査を依頼。結果今回も(−)で良かったは良かったけど『肺炎』も非常に怖い。日本人の死因第3位
って厚労省の統計があるくらいですから。
考えてみたら扁桃腺取った時に言われたっけ。「検問所がなくなったんですから菌の侵入は簡単なので十分気をつけてくださいね」。小生も60代だし余計気をつけないといけないですね。
ちなみにこんな状態だったんで、体温計の写真以外は撮ることできませんでした。悪しからず![]()