話題の映画『紙の月』を見てきた。主演:宮沢りえ あの美少女がいまや美しい熟女に。っていうか熟女と言うにはあまりに美しすぎるけど。
実はこの映画を見た理由は、脇に『優ちゃん=大島優子さん』が出てるから。出演シーンは多くなくてちょい役+αって感じだったけど、原作にはない役で映像化されたもののなかではポイントを説明するために欠くべからざる重要なキャラクターって言えるんじゃないだろうか。
現在26歳の優ちゃん、10年ぐらい後には現在の宮沢りえさん(ホントはりえちゃんって呼びたいけど)以上の女優さんになってて欲しいね。

