歳がばれるけど その後 | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 洋楽聴く前は一時「南沙織」。日本の元祖アイドルで篠山紀信の奥さん。


カメラを持ってポタリング
 そのあと前の記事に書いた「ポップイン」っていうラジオの公開収録で


カメラを持ってポタリング
 チェイスの「黒い炎」に衝撃を受けてロックへ。ほんのちょっとBEATLESへ行ってすぐWESTCOAST ROCKへ。最初は「New Riders of the Purplesage」にのめり込む。このバンド日本じゃちっとも売れなかった。


カメラを持ってポタリング
そのあと長いこと好きだった(いまでも好きだけど)のが「Doobie Brothers」で


カメラを持ってポタリング

運転をはじめたころから歌のないフュージョンへ。運転しながらだと歌詞がうるさく感じるんでね。


カメラを持ってポタリング カメラを持ってポタリング カメラを持ってポタリング

右端の「Peter White」がいま一番好きなミュージシャン。ちなみに真ん中のジャケットはJAZZのオムニバス。


 このあいだに、その時代を代表するアイドルにはまって現在にいたるにひひ
このジャケットの山口百恵サン、ホントにカワイかったっけな。


カメラを持ってポタリング カメラを持ってポタリング カメラを持ってポタリング


 あ、そういえば昔こんな楽曲もあった


カメラを持ってポタリング

 モーグシンセサイザーで作ったもの。モーグはアナログのシンセサイザーだったな、たしか。