百里救難隊 U-125A & UH-60J | カメラを持ってウォーキング

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仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 救難隊の航空機。U-125Aが救難捜索機で先行して捜索、UH-60Jが実際に救助する。一緒に行動する2機種です。


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 現場に着くと、上空をU-125Aが旋回しながら指揮を執って、UH-60Jから隊員がリペリング降下して救助を行うってのがパターンです。あまり知られませんが、埼玉県防災航空隊の「あらかわ1」が秩父山中で墜落したとき、救助に当たったのが百里救難隊


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 救助員がストレッチャーにのせた遭難者を救助する様子(もちろん模擬ですけどね)。