真夏の朝 | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 新しい会社に勤めだして3週間、まだまだ試用期間の身の上。会社には一番か二番目に行くんですが、鍵が閉まってると中に入れない。けさもそんな状況に。


 行くところがないので近くの公園へ。朝飯のおにぎりを食べたあと、セミ時雨の中にいたことに気付いて上を見上げてみた。すると青空と白い雲、青葉の強烈なコントラストが目に入ったんで、思わずパシャしたのがこの写真。


カメラを持ってポタリング
 10分ほど公園にいて、もういいだろうと戻る途中で見かけたのがこの光景。ビルのガラスに写った白い雲と青空。


カメラを持ってポタリング
 ショボいコンデジでプログラムAEでの撮影ですが、さすがPENTAXだけあって青空の色が秀逸。カメラの設定でおこなってたことは-0.3の補正だけなのにですよ。夏の暑さが感じられる色だと思うんですよ。