ブログネタ:1番頑張っていたのは何歳?
参加中本文はここから
工業系技術書籍の出版社に勤めてて、主に制作・進行を担当し、最後の1年間は
書籍の編集者だった。
工業系技術書籍の出版社に勤めてて、主に制作・進行を担当し、最後の1年間は
書籍の編集者だった。
そんな自分が会社の倒産を機に、熊谷高等専門校の造園科に入学。ここの訓練、訓練とは言っても先生の下で実際に作業するもの。
前職は取材の時を除いては、冷暖房完備の屋内でのデスクワークがほとんど。それが一転、炎天下での作業に替わったわけですから。体力的には限界ギリギリになってましたねぇ。
まあ、ごちゃごちゃした人間関係がなくなって、余計なストレスを感じなくなったことが、身体がきつくても続けられた一因かもしれません。