クレーンは難しい 生まれて初めてクレーンに触って、試験を含めて10回未満の実技なので非常に難しかった。 なんと言ってもレバー操作の加減がわからない。加減がわからないからふれ止めがうまくいかないわけ。 他の受講者は普段クレーンを使ってる人や、使ってなくても他の機材(たとえばフォークリフトやバックホー)を使ってる人たちなので、経験値というものがまるで違う。 そんな中、オマケみたいな合格だったけど、曲がりなりにも合格と言ってもらったことは自分なりに上出来だったと思う。