日中はさわやか 夕方は・・・ | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 日中は湿度が低くて、汗もすぐ乾いて作業しやすかったですねぇ。朝は久しぶりの青空で気持ちよかったし。


カメラを持ってポタリング
 作業は15尺の脚立に乗って行った季節外れの「松のもみあげ」。前にも書きましたが、われわれの訓練のために時期をはずしてやってます。ホントの適期は10~11月なんですよ。


 帰りは先生に教えてもらった、小川町の巨樹を見に行ってきました。「鈴木家の大クワ」ってのがそれ。一度は曲がり角を通り過ぎてしまい、5kmほど走って元の位置へ。


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 樹高はたいしたことありませんが幹回りが太い古い桑の木でした。


 これを見たためにいつもより小一時間は遅れて帰路に。鳩山町に戻った時、東の空に黒い雲。西日が山にあたってバックが黒雲という怪しい雰囲気だったので、もう1枚パシャ


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 あさは虹を見たって人もいましたが、夕方はこれでおしまい。虹のかけらもありませんでした。