PENTAX K100D | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 PENTAXの手ぶれ補正が入った最初のデジイチで610万画素。


カメラを持ってポタリング
 今の水準から考えるともうお話しにならないくらいの性能の一眼レフ。


 暗いところではピントが来ない(K-5より前のPENTAXは全部そう)、ゴミ取り未搭載、秒2.8コマの連写と前時代的な性能ですが、写真1枚あたりのデータ量が2MB前後とアメブロ用にはピッタリなので結構重宝しています。


 きょう出かけた自由が丘の夕方の写真です。レンズ性能の問題もあるでしょうが、このくらいの明るさでもAFセンサが迷うんですよ。


カメラを持ってポタリング

 まあ日中は特に問題ありませんし電源が単三電池なので、ブログネタを拾うのに持ち歩くデジイチとしてはかなり便利なのは間違いありません。