川越散策 | カメラを持ってウォーキング

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仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 きょうは連れが3人いたので細かい横丁なんかにも入ってみました。普段だとまず入らない小さなショップも見て回りましたので、自分の知らない川越を見られてよかったかもしれません。


 小江戸巡回バスに乗り遅れてしまったので、路線バスを札の辻で降りて戻りながら見物することにしました。


 まず菓子屋横丁へ行き、最近自分の定番になりつつあるパン屋さん「楽楽」で自宅で食べる4個を購入。きょうは3回目だったのでメロンパンが1個おまけで付きました。
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この裏にスタンプを押す欄があって、3回目にメロンパンが1個サービスで付きます


 いろんなお店を覗いた後、川越といったらここという「時の鐘」へ。


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 次にちょっと離れていますが、ここも川越に来たらはずせない「喜多院」へ向かいます。


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 参詣しただけで、建物の中の拝観はせずに本川越駅方面へ。裏道(交通量が少ないので)の成田山別院の脇を抜けて連雀町を通って帰路につきました。
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 連れの3人は都内方面の人なので座れる可能性の高い川越市駅を選択。川越駅だと乗降客が多いんですがこの駅はほとんどいません。それに来た電車が混んでたら、始発電車を選べばいいだけなので、この駅から乗るのが便利なんです。


 きょうは上りの急行に3人分の空席があったので、その電車に乗せて帰しました。


 明日、あさっては雨の予報。また金曜日にでも今度は自転車で来てみますか。そのときは今度こそビックリマークの「田舎うどんてつ」をめざしてみたいと思います。 

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