なんだけど、金返せ
って言いたい。業界の現状の把握が講座の主題だったはずなのに、講師の昔話で終わり。出版労連の初級技術講座の講師の選び方ってどうなってるんだろう。
前にあった編集者のための写真講座の講師もトンチンカンなこと言ってた。この人は「筆者に写真撮って送ってもらうときはフラッシュ焚かないようにたのむこと。オーバーになると修正効かないから」てなことを言ってたっけ。「できるだけ手ブレもないように」とも言ってた。手ブレ補正付いてないならフラッシュで止めるしかない
し、そもそもコンデジでオーバーになるほどGNが大きいフラッシュ
が付いてるのって見たことないんだけど。
きょうの後半はあんまりつまらないんで、校正の宿題に赤字入れてましたよ。
