ローディーのじいさま その2 | カメラを持ってウォーキング

カメラを持ってウォーキング

仕事で歩き過ぎたせいなのか、単純に加齢のせいなのか半月板損傷で歩くのもままならない毎日です。自転車は今だ故障中で、且つ歩けない。おまけに新型コロナでなかなか公共交通機関も使いにくい。なのでネタ切れでブログさぼりぎみです。
脳が天気で意地が悪いブログ。

 7/17付けのブログで紹介したローディーのじいさまを再度目撃。

今度はデジカメを持ってたんで自転車の写真を撮ることができまし

た。歩くのは相変わらずおぼつかない感じがありますが、ペダリング

はしっかりしたものでした。場所は文京区の向丘一丁目のバス停前

の寺院。


カメラを持ってポタリング
 そこでお参りをしてる様子。そこへ行くまでのライディングフォーム、


カメラを持ってポタリング
 さすがに年季が入っています。


 フレームは自家塗装しているのかブランドは不明。トップチューブ下

のインフレーターから見るとランドナーっぽい。シフターはWレバー、ペ

ダルにはクリップ。


カメラを持ってポタリング
 使い込んだサドルといい、歳とってロードに乗ってることといいカッコ

イイではないですか。


 ただ、やっぱりよくわからないのがツインメーターの間にあるライトが

路面に向けられていないことと、RDがなぜかCapreoだったことで

す。なんで小径車用をフルサイズに付けてるんだろな。


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