女性のゆらぎに寄り添う、新しい腹部ケアへ

年齢とともに変化していく、女性のこころとからだ。
生理周期のゆらぎ、更年期へ向かうホルモンバランスの変化、冷えやむくみ、理由のわからない疲れ…。











40代、50代を迎える頃から
「病気ではないけれど、なんとなくつらい」
そんな声を多く聞くようになりました。

私はこれまで、KANON式リンパセラピーを通して、
女性のからだにそっと寄り添うケアを行ってきました。

そして今、さらに深く女性のゆらぎと向き合うために生まれたのが
「フェムルナKANON式メソッド」です。











お腹は、女性の“めぐり”の中心

お腹には、腸・子宮・卵巣といった
女性にとってとても大切な臓器が集まっています。

また、お腹は「第二の脳」とも呼ばれ、
自律神経やホルモンバランス、感情とも深くつながっています。

ストレスや緊張、不安や我慢が続くと、
無意識のうちにお腹は硬くなり、巡りが滞っていきます。

その滞りこそが、
冷え・むくみ・不眠・生理トラブル・更年期の不調など
さまざまな「ゆらぎ」の土台になっているのです。










KANON式リンパセラピーから生まれた
フェムルナKANON式メソッドという

新しいアプローチ


フェムルナKANON式メソッドは、
長年のKANON式リンパセラピーの経験と

理論をベースに、

・女性ホルモンのリズム
・月のサイクル
・骨盤内のめぐり
・自律神経の働き

これらを総合的にとらえた、
“女性のための特別な腹部ケア”です。

ただ流す・ほぐすだけではなく、
女性の内側のリズムに合わせて、やさしく、深く、丁寧に整えていきます。

強弱によるアプローチによる
手の温もりで腹部の緊張をほどいていくことで、
内臓がふわりと本来の位置へ戻っていく感覚を育てていきます。










内側から整うという体験

フェムルナKANON式メソッドの腹部ケアでは、

・お腹がやわらぎ、呼吸が自然と深くなる
・骨盤まわりが温かく感じられる
・気持ちが落ち着き、安心感が生まれる
・眠りの質が変わる
・生理前後の不調がやわらぐ


といった変化を、多くの方が感じてくださっています。

それは「良くしよう」とがんばるのではなく、
からだ本来のリズムを思い出していく時間だからこそ起こる変化です。


 









ゆらぎは「整えるもの」ではなく、

「寄り添いながら共に生きていくもの」

女性のからだは、一生を通して揺らぎ続けます。
だからこそ必要なのは、無理に整えることではなく
「今の自分を認め、やさしく整えていくこと」。

KANON式リンパセラピーから生まれた
フェムルナKANON式メソッドは、

不調を否定しない
ゆらぎを敵にしない
ただ静かに寄り添うケアです。

お腹にそっと触れることで、
こころとからだが少しずつつながっていく。

それは、年齢を重ねた女性にこそ体験してほしい
**“自分を大切にする時間”**なのかもしれません。




右差しフェムルナKanon式メゾットCorse




フェムルナKanon式メゾット(施術内容)




フェムルナKanon式メゾット(リンパ系)