フェムルナKANON式メソッドで

必ず取り入れる

2つの自然派温浴ケアについて



フェムルナKANON式メソッドでは、

「流す・巡らせる・ゆるめる」

だけでなく、女性のからだを内側から

“整える温め”をとても大切にしています。


とくに40〜50代は、

✔ 自律神経

✔ 女性ホルモンの揺らぎ

✔ 冷え・巡りの低下

が重なりやすい時期。


そのためKANONでは、施術前後に

必ず自然の力を使った温浴法を取り入れています。








① イオンミネラル温浴

〜ミネラルで整える「外側からの医学的アプローチ」〜



ヨルダンの死海は、一般的な海水の

約30倍以上とも言われる

豊富なミネラル(マグネシウム・カルシウム・カリウムなど)を含んでいます。


このミネラル成分は、

✔ 筋肉の緊張をゆるめる

✔ 皮膚バリア機能をサポート

✔ 自律神経の興奮を鎮める

といった働きが知られています。









フェムルナKANON式では、

「強く流す前に、まず“ゆるめる”」ことを

大切にしているため、

ミネラル温浴で筋肉と神経の緊張を静かにオフにしていきます。



とくに

・眠りが浅い

・首や背中が常にこわばっている

・考え事が止まらない

そんな大人女性には、脳と神経がふっと緩む感覚を感じていただきやすい温浴法です。



② よもぎ蒸し・ローズ蒸し

〜内側から温める

「女性のための伝統療法」〜


フェムルナKANON式メソッドでは、

体の内側、とくに骨盤内環境をとても

重視しています。


よもぎ蒸しは古くから、

✔ 下腹部を直接温める

✔ 血流を促す

✔ 粘膜吸収を通して植物の力を取り入れる

といった目的で使われてきた自然療法。


医学的にも、下腹部を温めることで

✔ 骨盤内血流のサポート

✔ 副交感神経優位になりやすい

✔ 女性特有の不調の緩和につながる

と考えられています。








また、

◼︎よもぎ蒸し → デトックス

巡り・土台づくり

◼︎ローズ蒸し → ホルモンバランス

感情面・女性性

その方の状態や心身の揺らぎに合わせて

KANON式では使い分け・組み合わせを行います。



「温める=ただ汗をかく」ではなく、

“女性のリズムに寄り添う温め”

フェムルナKANON式の考え方です。






フェムルナKANON式が大切にしていること

✔ 自然の力

✔ 医学的な視点

✔ 女性の感覚とリズム


そのすべてを無理なく重ねて、

「がんばらなくても整っていくからだ」へ。

年齢を重ねたからこそ必要なケアを、

やさしく、深く、丁寧に。




フェムルナKANON式メソッドは、

大人女性の“今”に寄り添うための

オーダーメイドケアです🌙