支配者トップとして存在する、5〜6人の一部のレプティリアンは、いまは身体を持たずに意識エネルギー体として存在しています。そして重い波動エネルギーをバンパイアするために私達庶民を支配コントロールしています。では、なぜ私達庶民をこんなにまで思考操作し、重い波動エネルギーを欲しがるのでしょうか。  






私達庶民を支配コントロールする一部のレプティリアンは、絶対無限の存在からできるだけ離れたいのです。彼らも、私達も、絶対無限の存在から同じく分身した個性の意識エネルギー体です。私達は身体を脱いだら絶対無限の存在の情報の海に融合し、素の意識エネルギー体に戻ります。ですが、個性はなくなりません。例えばそれぞれの存在が役を演じて、いまを体験している考えていただくとイメージしやすいと思います。                       





ある一つの個性の意識エネルギー体の存在が、身体を持って教師のBさんとして体験し、教師のBさんの役を終えて身体を脱いで絶対無限の情報の海に戻ります。教師のBさんの役が終わっただけですから、ただ、一つの個性の意識エネルギー体に戻るだけです。その都度、体験の役は終えたとしても、一つの個性の意識エネルギー体で存在することに何も変わりはないのです。       

     






ですが、その一部のレプティリアンは絶対無限の情報の海に戻ると、自分の個性までもなくなると思って恐怖を感じているのです。絶対無限の情報の海に融合し素のエネルギーに戻ると、いまの自分の個性の存在ではいられなくなる、個性までがなくなると捉えてしまっているので、戻りたくないのです。絶対無限の存在は、究極の愛の存在ですから最も軽い波動エネルギーに共振しています。軽い波動エネルギーに共振してしまえば、彼ら一部のレプティリアンは恐怖心を抱く絶対無限の存在に近づいてしまうことになりますから、近づかないためには重い波動エネルギーに共振し、深く深く潜るように、できるだけ離れる必要があったのです。          







私達庶民の思考を支配コントロールし、私達庶民が常に我慢や苦しみ、辛さや悲しみを感じて生きるこで、重い波動エネルギーが出ます。その様子を見てスッキリすることで私達庶民からエネルギーを搾取しているのです。私達庶民が楽しんで幸せだと軽い波動エネルギーに共振してしまいますから、重い波動エネルギーを搾取できません。楽しむ姿は見たくないのです。 







私達庶民は重い波動エネルギーに共振するように意図して思考操作され、その意図された価値観に沿って個々、社会、世界が動いていますから、こんなに理不尽で殺伐となるのは無理もありません。そんなことが理由なの⁈と思われると思いますが、そうなのです。ですので彼ら一部のレプティリアンは、私達の価値観とは全く違いますから、彼らはいかに私達庶民を思考操作し、重い波動エネルギーを搾取し続けるかしか考えていないのです。そしてそれを楽しんでいます。それが彼らのゲームなのです。また、レプティリアンは使うことはありませんからお金は欲しくありません。どうでもいいのですが、重い波動エネルギーの搾取の手段として利用しています。      







お金の搾取は、人間として存在し、私達庶民を支配コントロールしている支配者達が奪い合いをしたり、自分達の保身や利権に執着しているだけなのです。人間の支配者達も、結局は私達庶民と同じように支配者トップのレプティリアンから思考操作され、支配コントロール、搾取され続けているのです。それがピラミッド型の社会の搾取の連鎖を生み出しているのです。支配者トップの一部のレプティリアンしか楽しめないように、最初から意図されて作られた社会がこのピラミッド社会なのです。                                     





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