求む・・・・!!
テレビを見なくなって、というか点けてるけども視線が届いてない。
ず~っと「ヤカマシうるさい」
どうやら「漫才芸人」が必ずキャスティングされてるからだろうか?
首筋スジスジ張り合って喋る傾向が、そうさせてる様だわ。
内容が「飛ぶ」ので、番組として残らん。
だから「OFF」
し~んとした空間は堪えられない体質な「俺」は、ラジオに切り替える。
折り良く、良い感じの曲が流れてると「ほっ」・・・・・。
曲が終わるや、「DJベシャリ」・・・お前等「アンプ内臓喉構造」か!?
インパクトが在るとでも思ってるんか。変な抑揚・・・。
さっきの曲はナンだった。さっぱり繋がらん「曲⇒ベシャリ⇒曲・・・・・・」
葉書を軸に展開して行くやり方は、嫌いじゃないけど「しっくり」来ないのは、
乗り一発の受け狙い。テレビで痛い目に遭って、ラヂオでも「イライラ」
救いは、音がある。
一人でやっててもそんな感じなのに、これが二人掛りになるや「受け狙いだけの
漫才芸人」 ラヂオもカエ。
当時の「FEN」が懐かしい。全部英語。当たり前か・・・。随分耳に新鮮な曲
が紹介されてたな~。
其処でだ!(プロデューサー気取り) 30分番組だとして、
その中の「ベシャリ10分以内(曲紹介含む)、曲はきっちりフル(勝手なフェードアウト禁止)」
更にだ。求む!!!「滑舌が好くて無口なDJ」
今、聞こえてる番組「ヨシヨシ」・・・・・。アルコタ~在るのよ。
浮気性には不向き!?
あっちも気になる。あの角は?斑も気になる。
塗ってると、アレコレ目の端に映る。と、そこでそっちに手を出すと、今のこっち
が、オカシクナッテ又戻る。なんてやってると、倍付けの時間が掛かる事に気が
付く。 半日掛りでやったペンキ塗り。 色々学習できるもんだ。
基本「貧乏性」な俺は、どうも伸ばし過ぎる。当然シャバシャバで、タラタラ垂れ
るわ、汗は垂れるわ。元の壁紙模様が「透けてる」 いかん遺憾、こりゃ二度塗り止む無し。
丁度良い具合・割合をモノにしたのは、終わってからって有様。
職人って、ほんと凄い。「実感!」 地道な作業をモクモクと、ですわ。
でも以外と、「好き」かも。目の前の面に「面と向かって」・・・・。
「無心の境地」ってか(照)。
ライブコンサート現場の立場(舞監)じゃ、時間と段取りに集中するんだけど、
ペンキ塗りの場合は、もちろん時間は気にしても「出来上がり」の見た目で決ま
る。
あんまり変わりは「ない」か。
決定的な違いは、一人作業か!? ステージ上は様々な立場のスタッフとの
ある種「鬩ぎ合いやら気遣いやら」付いて廻る。次のバンドが出てしまえば、主役は、彼等。
ペンキ塗りは、ワンマンステージ。
何を言いたい「俺」。
明日は普段じゃないような「部位」が痛くなってるのは、多分「事実」![]()


