すれ違う愛
出勤前、食事も済ませ、教育テレビを垂れ流しながらダラダラ着替えています。
ヨッシーは何やら一人遊び。
その最中、聞き捨てならぬ独り言がっ。
「ア●パンマン、かっこい…」
オコサマのご多分に漏れず、彼女はあの顔が濡れると力が出ない食品系ヒーローに首ったけなのです。
しかしながら、私JUNKは、キャラクターもの全般をあまり好きではありません。
(とか言いつつ、フロッグシリーズのガシャポンを見ると買ってしまったりするのです…我ながら節操がない。)
親子の確執はここに始まるのか…?!
まぁ、アンパ●マングッズより、祖父母宅で叔母(アデペン氏の妹)から貰った「たいこでドン!ドン!デラックス」(永岡書店発行 本体1560円 ISBN978-4-522-48543-9)という遊び本の方が、ヨッシーの好きな物の中では困り物なのですけどね。(音量調整が出来なくて喧しいのです)
ちなみに、今日、明日とアデペン氏は出張です。
加賀百万石…。
ヨッシーは何やら一人遊び。
その最中、聞き捨てならぬ独り言がっ。
「ア●パンマン、かっこい…」
オコサマのご多分に漏れず、彼女はあの顔が濡れると力が出ない食品系ヒーローに首ったけなのです。
しかしながら、私JUNKは、キャラクターもの全般をあまり好きではありません。
(とか言いつつ、フロッグシリーズのガシャポンを見ると買ってしまったりするのです…我ながら節操がない。)
親子の確執はここに始まるのか…?!
まぁ、アンパ●マングッズより、祖父母宅で叔母(アデペン氏の妹)から貰った「たいこでドン!ドン!デラックス」(永岡書店発行 本体1560円 ISBN978-4-522-48543-9)という遊び本の方が、ヨッシーの好きな物の中では困り物なのですけどね。(音量調整が出来なくて喧しいのです)
ちなみに、今日、明日とアデペン氏は出張です。
加賀百万石…。
A書店の謎
私の勤め先は一応全国チェーンとは言え、神戸発祥の地方性と相俟って、ややマニアックな経営をしていると感じていますが、A書店は名だたるメガチェーン書店です。
娘を預けている保育所の近くの百貨店にこのA書店が入っていて、職場関係者に遭遇せずに買い物が出来るので、行き付けの個人書店にない書籍はこのA書店で求めます。
今日も例によって個人書店からA書店と梯子して、目当ての書籍と思い がけない出会いにホクホクした帰り際、ふと思い立って人文書の棚を覗いたら…
某学会の会長本が棚の四割くらいと平台の五割を占めている?!
しかも、売れ筋の筈の「ジュセリーノの預言」が皆無?!
…百貨店の中の書店がこんなに思想的偏向を露呈していていいのでしょうか。
まさか、あのK百貨店自体があの某学会と繋がっているとか?
…とても、ドキドキしました。
補足:思いがけない出会いはこれ→ポプラ社発行のPR誌「asta」6月号http://www.poplarbeech.com/asta/asta.html
