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八月ようか!

昨日、8月7日は「ウラなんばの日」…ウラなんばの各店舗は、せっかくのこの日にどう営業されたのでしょうか。
(つながりが広く深く幾重にも育っているのは感じてますよ♪…笑)

5日「ウラなんば文化祭」も、一参加者の目からは充分な成功を収めたと思います。
(実行委員長のボビーさんを初めとする発起人の方々は色々思うところがあるやもしれませんが…笑)

今後ともウラなんばからは目が離せません☆

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話が前後しますが、6日の夜には協創LLPの定例会に参加しました。

まずは社労士さんの「働く」事についての御自身の生い立ちに基づいた話。

次に、デザイナーさんの、アニメとお風呂から考察する、日本的な「真面目さ」と「愉しむ」事のバランスをとる事で成り立つ、コミュニケーションの話。

最後に、アートセラピストさんの、子供と保護者が共に育つ為のグロースセミナーという取り組みの話。

どれも非常に興味深かったです♪

相方が久々に帰宅するのを迎えたかったから、暑気払いと称した親睦会は遠慮しました。
しかしながら帰り道で、以前見かけて気になっていた、野菜のおそうざいを出すダイニングバー(?)に立ち寄ってみたら、常連さん達に温かく迎えられて、うっかり御馳走になって、13日にお宅へお邪魔する約束までしてしまったり。(笑)

でも、ちゃんと相方には合流出来ましたよ♪

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最後に、本日8日は、子宮けい癌ワクチンの二回目の接種日。

私は既に三十路だし子宮けい癌検診で異型形成が認められているので、完全な予防にはなりませんが、まだまだ日本での臨床例が少ないであろう、HPV感染済みでピルを常用している成人女性のガーダシル接種の一例になれたらいいな、と思っています。
(まぁ、直近では接種時の痛みとか接種後の副作用とかね♪)

なんせ、お世話になっている産婦人科医が、お若い(またしても年齢確認し忘れたけど…笑)割に診療経験の豊富な医師で、医師本人と看護師の技術のみならず、薬剤師(今時珍しい院内処方なので…)、事務員等スタッフ全員のインフォームドコンセントの意識も高く、とても信頼して、身体を任せられます。
(もちろん、きちんと診療内容を理解する為に、web検索や出版資料をあたる事は怠りませんが…笑)

軽く触れましたが、日頃、避妊と月経時の諸症状緩和の為に、ピル(トリキュラー28)を服用していて、これもこちらの医院で処方してもらっています。

歌い手‘じゃんく’始動☆

昨晩、零時から1時の間に、大阪難波の高島屋前で、アンプやマイク等皆無、自分の身体一つだけで、約30分(?)、ボサノヴァやフォルクローレやフォークソングや日本の民謡を歌っていました☆

一人で路上で歌うのは初めてな上(学生の頃に何人かで神戸の路上でクリスマスソングを歌った事はあります♪一応混声合唱団でした☆)、歌い手としてもパフォーマーとしてもあまりに未熟です。

それでも、毎週土曜日の夜中には歌いたいと思っているので、お近くを通られた際には、是非お立ち寄り下さいませ☆

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さて、今日の私は、家事と(笑)、浪速消防署での普通救命講習と、「ウラナンバ文化祭」の日です!

「教育」を必要としているのはどの世代?

2012-08-04 04:06
◎ウギャルが魚の離乳食を提案=妊娠機に乳児の魚食に着目
 ファッションモデルで若者への魚食普及にも取り組んでいる「ウギャル」のライさん(27)は今秋から、若い世代の母親をターゲットに、魚をふんだんに使ったベビーフードを提案していく。
 現在、食品メーカーの協力を得て、水産物を取り入れた離乳食などの商品知識を習得中で「より若いママの支持が得られるような、おいしくて栄養があるベビーフードを考えていきたい」と話している。
 ウギャルは、海の「う」と魚(うお)の「う」にギャルを組み合わせた造語。ライさんは2010年春から魚食普及活動を始め、現在、妊娠中で12月下旬に出産予定。
 そこで若い妊婦や母親に向けて魚食をアピールすることに。魚を使った離乳食やおやつのほか、胎児への栄養を考えたお母さんの魚食や良質な母乳につながる魚の食べ方について、ファッション雑誌やブログなどで発信。離乳食などは来年春の商品化を目指すという。
 東京・築地市場(中央区)の卸、丸千千代田水産の石橋利至子社長は、「幼児期までの食事はとても重要。魚好きになるように、食べやすくて安全なベビーフードを考えてほしい」と期待している。
 魚の産地で漁を体験したり、東京都内で魚食に関するイベントに参加したりしているライさん。結婚・出産を控え、7日からウギャルの新メンバーを募集。「漁師の娘さんなど魚食を盛り上げたい人、大歓迎です」とPRしている。問い合わせは電子メールinfo@tp―co.jpまで。 
[時事通信社]

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発想は面白いけれど…何となく不安を感じるのは私の「ギャル」への偏見かしら?
消化酵素の量とか…そもそも離乳期の食事の考え方って。
(私は母乳と併用で殆ど白粥のみ…時々、味噌汁の上澄み…)

「授乳」について、妊娠前からの身体作りに関して、もっと考えるべきだと私は思う。

健やかな母体あってこその健やかな子供、よ?

なんとなく、関係性を無視して「子供へ何をするか」ばかりに目を向けている例があまりに多い気がするのよね。

次世代の為に今の大人をどうするか、から、私は考えたい。

子供が大人になる時に、守ったり導いたり出来るとは限らないのだから。

みっともない大人が多過ぎる事が、若い世代の生き延びる意思をどれだけ削いでいる事か。

私は、その問題こそを、考えたい。