思考の時間と至高の時間しばらくの間、ディスカウント理論・応用編はお休みします。 応用編に入ってから思考が「拡散」方向だったので少し休んで整理します。 いいアイディアは3上(馬上・机上・厠上)で浮かぶと言われています。 やはり考えてばかりの「思考の時間」ばかりではなく、 休み、楽しむ自分自身にとっての「至高の時間」つまり、 考えていない時間が必要なのです。