先日とあるバーでネガティブトークに花が咲いた!
いかに自分自身がネガティブで小さい男かという逆自慢話になった。
まー、交流分析で言えばいかに自分が「ストローク経済」の中にいるかということになるのかな…
初めはみんな小出しにしていたが…
出るは出るは「オレって小さい男」話!
「断られるのが怖くて老人に席を譲れない時がある…
ある程度話後、「これって、結局ネガティブを笑い飛ばしてポジティブに向ってない?」といとなりの奴が言った!
「そうなんだよね!おれも今そう思っていた!」
これってものすごいカタルシス効果だったんだ!
自分自身が分離していた「嫌いな」自分自身を再統合した感じだった。
時にこんなやりかたもありだな~