昨日は合コンというか、大学内の別々の学部同士で4対4飲み。

最近思うのだけど、今まで合コンは彼女見つけたり、出会いの場だったりと気合い入っていた。しかし、現在はそんなギラギラもなく、「その場を楽しみたい」「酒が呑みたい」その思いだけで参加している。自然体なわけだが、

反面ハングリー精神がないというか、我武者羅さがないというか、若さがないというか、オキにいっている気がする。

そんな矛盾を抱えながら、飲みの席ではみんなに楽しんでもらおうと常に喋る、聞く、呑むの繰り返し。

後半酒に呑まれた俺は、トイレに行く回数も増え、ついに寝た。

もう記憶飛んでた。

でも記憶は飛んでる中でも、素になった瞬間があった。

番号交換。

・・・してない。けど俺がトイレから帰ってくると、みんなで番号交換をしていた。別にそれはそれでいいのだが、なんかその場がいい雰囲気だったので、俺はさり気なくドア閉めて、意味もなく再びトイレへ。なぜか酔いが醒めた。

帰り際もベロベロに酔っていたので、ほとんど記憶がない。

そして今頃後悔。懺悔。

いいんです。みんなが楽しければ。番号も要りません。


合コンのセンスがないだけ。

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台風すごかった。


そんな中俺は土日と1日中デリバリーのバイト。


土曜は過酷だった。ずーっと雨なのは構わないが、如何せん風が強いとハンドルが持っていかれて何度か死にかける。ビニール傘の残骸も何度か踏む。


日曜は昨日のことが嘘かのような快晴。シフトが同じやつに「デリバリー日和だな」と俺。そいつは「デリバリーなんかやってる天気じゃねえだろ」と突っ込まれる。盲点。たしかにバイト目線だったから思考が停止していた。しばらく彼女がいないから、デートのデの字も思いつかなかった。


デートしてえ。


きっとディズニーとか人凄かったんだろうな。とか考えながら現実はネズミでもでそうな汚ねえ家へ、配達。「こんな天気いいんだから外で食えや」とか思いながら、最高のつくり笑顔で接客。


そんな感じで今週の週末が過ぎる。


バイトなんて金は溜まるが思い出は溜まらないものなのです。


でも1つ気づきが。


ここのところ天気がよかったので、昨日の台風で非日常を味わえた。つまり昨日は当たり前のありがたさを感じた1日だった。だからテンションもあがった。


今日もバイト。


でも今日生きていること、歩けること、耳が聞こえること、ブログができることで幸せ。ありがたや



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もうすぐ忘年会シーズン。


新入社員や若手は幹事として忘年会を任されたり、盛り上げたりする役目。煙たがれるポジション幹事。


規模は違えど、大学生にもなると飲みは何回も行われる。多分俺はそんなに多い回数飲み会をこなしているわけじゃないけど、幹事は何となく避けてきた。めんどくさいし、実際めんどくさい。


4年になって卒業を控えた最近。


なぜか幹事を率先してやるようになった。ここ2回の飲みは俺が幹事。自分で店を選んだりするのはめんどくさい反面、みんなのためにいい店を探そうと探している瞬間が楽しい。実際当日に来店した時の反応もみたい。褒められるか、「ここはないだろ」みたいな反応を見たい。店選びはセンスが出るから楽しい。


そして幹事はなんとか会を成功させたいと思うのが心情。


つまり盛り上げなくてはいけない。


ここも俺が幹事の好きなところ。自分を追い込むのだ。


2時間なり3時間の席でいかに空気を下げずにいくか。


幹事は生命線だと思う。


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メタボな話。


中学高校の頃は焼肉やバイキングに行くと気持ち悪くなるまで食ったもの。その時は苦しいのだが次の日になればすぐ腹が減った。つまり消化がいいというか、代謝がよかった。俺はラーメンが好きだから、3食ぐらい連食していた気がする。


そして22才になった今、消化の悪さを身をもって感じている。


10代の頃は部活などバリバリにやっているので、カロリーを消費する場があったが、今は運動はおろか汗すらかかない生活。チャリもほとんど使わず、原付で動いているのでグータラ。


今日は晩飯にラーメン2杯食べたのだが、今かなり気持ち悪い。腹もパンパン。


やばい、メタボ。


この前もオール明けにすき家のメガ牛丼を食った(確か、1200カロリー)ら吐きそうになった。朝6時に食べるもんじゃねえ。


卒論すすまねえ。


行った店→ぎょうてんや@目黒 ぎ郎(二郎ぽい)がウリ。並ばずに二郎が食える。づゅる麺池田@目黒 塩つけ食べた。とにかく麺がウマ。縮れでツルツル。




↓がんばれ浦和レッズ


タイトルの前に・・・


毎日更新を目標にしているが実現できていない。毎日面白いネタなどあるわけないが、1日でも間を空けてしまうと癖になる。自己管理ができていないし、効率の悪い時間を過ごすことが最近多い。ただ、たった1人でもこのブログを見ていただけるならば、これに勝る喜びは無い。ストリートミュージシャンのそれに近い。多謝。


ところで、このところネガティブなネタが続いている。


根がネガだから仕方ないのだが、この自分が自分なのだから受け入れている。


今更ポジティブキャラになるのも窮屈。


大学4年とか22才だとかを言い訳にするつもりはないが、自発的に動かなければ人と会わない。厳密に言うと実家暮らしのため家族しか会わない。学校に行くのも週1だし、サークルもやってあいない。バイトは週3、4でやっているのでニート状態はなんとか免れているが、それでも何も無い日、いわゆる隙間の日は存在する。


今日はそれ。


起きたのもタモさんが出てくる頃で、体温も上がらぬままボーっとPCをいじる。気づくとTVには恵さん。昼飯を食べてないことに気づき、原付で近くの「ふくもり@駒沢」へ。塩中華をいただく。


とまあその後も街をプラプラしているもんだから、日付が変わる今頃に「今日は何かしたか」と自問自答。生産性の無い1日に後悔。


でもこれは今に始まったことではなくて、昔からある。


この隙間日を有意義な時間に変えなくてはいけないのだけど・・・難しい。


生きているだけで幸せなのかもしれないが、生きているのだから何か気づきを得ることが大切でそのための行動を取らなければいけない。友達とカラオケで知らない曲を聴くこと、1冊本を読むこと、電車で可愛い子を見ること、バイトでミスすること。全てそれに気づけるかどうか。


今日は塩中華がうまかった。




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メールはツールでしかないはずだ。


高校生の頃はメールが会話のごとく長く続けばいいと思っていた。好きな子とどうでもいいメールで朝4時までメールラリーをしたことがある。ここ最近だ、俺にとってのメールの在り方に変化が。

メールは最低限のツールでしかないこと、それで充分であると気づいた。連絡するため、確認するため、良いかダメか。そんなもんで充分だと。奥田民生の歌に「何と言う」という歌があるが、それに近い。「嬉しいとき何と言う、嬉しいですという。それでいいんだ言葉なんか」


年をとるとシンプルにいこいいこうとする。コンパクトにまとまろうとする。


メールもそうなんだ。


ただそれは俺の価値観。だからそれを否む存在がいるのも事実。今日ある人とメールでやり取りをしていたら、批判のような一文が添えられていた。ふざけるなと。メールでいうなと。考えてみてほしい。メールは言葉しかない。文章の打ち方一つ、相手の汲み取り方一つで間違って伝わることがある。もっと真剣にメールを打ってくれ。

そして「このメールを送ったら、相手はどう理解してくれるだろうか」と真面目に考えろといいたい。


俺が間違っているかもしれない。でも相手はきっと気づかない。


メールの在り方を考えた1日でした。


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小学1年生の頃、将来の夢を「サラリーマン」と書く奴がいた。バカだと思った。現実的すぎてつまらない。サラリーマンなんてなりたくない。親みたいになりたくない。


俺は「プロ野球選手」と書いた。本気でなれると思った。


いま22才。


大学も卒業間近の10月。就活を通してリアルを感じた。リクルートスーツ着て、履歴書持って、必死に会社を回った。誰しも仕事や職種は違えど、とどのつまりサラリーマンなのだ。夢をサラリーマンと書いたやつは凄いと思う。世の中がわかっている。プロ野球選手と書いた自分が恥ずかしくなる。


ただ夢は変わるもの。


就活で来春からここで働きたいと思える会社に出会えた。今もそう思っている。しかし、揺らいでいる。この会社に入った延長線上に自分の幸せはあるのだろうかと。それも踏まえて就活は何度も何度も何度考えて、失敗して行動して、面接やってを繰り返して内定を頂いた。就活している時に夢が見つかった。それを叶えるために、俺にとって就職するということは通過点であり、自分を成長させるためのツールである。だから長く勤めることはしないとの考え。そのためにここで今就職する必要性はあるのかと。


こんなことは一時期全く考えなかった。思考が停止していた。


でも、いま改めて働く意味を考える。


自分はどうなりたいのか。自分にとっての幸せとは何なのか。


きっと深刻な状態なのだと思う。


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二郎が好きだ。


でも食べた後必ず後悔する。オナニーのそれに似ている。


でも二郎は二郎でしか埋められない。


初めて行ったのは目黒。当時中3の15才。ラーメン雑誌を片手に、ドキドキしながら大鳥神社を曲がり行列に並んだのは今でも覚えている。名刺がびっしり、蜘蛛の巣やゴキブリもいたり、呪文が飛び交ったり。とにかく異次元だった。呪文は今でも緊張するね。


なぜ二郎はこんなに人を惹きつけるのだろうか。


俺は食べた後の達成感かなと思う。とにかく男なら1度は食うべきだろう。


二郎に学べることは、二郎は代替が利かない。だからこそ自分も代替の利かない存在になりたい。


二郎最高。


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真面目な話。


人には温度が存在する。情熱量という言葉にも置き換えられる。体温ではない。


俺は昨日2週間続いたインターンが終了した。


そこで1番感じたことは「温度」だった。同期のメンバー約30人で研修をやったが、みんなの温度が高い。能力の高さを実感した。うかうかしてられない。


そして自分の温度の低さ。俺は冷めた男だ。顔や口に出したりはしないが、自分が乗り切れていないのは実感した。


温度どうやったら上がりますか



↓このように表示されます。

ブログを始めて2ヶ月が経つ。


1日1人でも来て見てくれれば嬉しいけど、本音はランキングももっと上がりたいところ。伸び悩んでいる。


最近の俺のブログの記事やタイトルを客観的に見ると「ネガティブMAX」こんなにネガティブなブログは誰も見るわけない。そりゃランクも下がるわけだ。


でも精神的におかしい日が続くときでも、後で読み返したときに「こんなこともあったな」と振り返れるのがブログのいいところ。


たまには嬉しかった話。


ここ2週間内定者インターンで頭がいかれる日々。内定者の中には苦手な人もいるわけで。そんなやつとメールしていたら、「○○のいい所は、絶妙なタイミングで場を和ませられること」


実はこれ、言われて1番嬉しい言葉。俺はそういうポジションでいたいから、「ここだ!」と思ったタイミングで一言いれる。空気を和ませたいから。俺にとってタイミングは命。


面白いねとか、優しいとか月並みで誰にでも当てはまる言葉を言われても嬉しくない。


苦手なやつに言われたからこそ倍嬉しい。人は見てないようで見ているんだなあと痛感させられた。


また1つ自信になった。感謝。

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