音楽と関係ないのだけれど、ある日のランチについて・・・
会社の№2と直属の上司と他の偉い人たちとランチへ。
平社員は僕のみで、後輩はいつも弁当を外で食べている。
会社№2「A君はいつも弁当なのか??」
周りの偉い人たち「・・・どうしたものかといった顔つき」
僕「新入社員だし、お金の節約じゃないですか?」
こんなやり取りがあった。
僕も常々弁当にしようかなと思っていたけれど、こんな雰囲気を察してか
上司とランチを常に食べている。
まさかとは思ったけど、部下は上司とランチのお供をするのが当たり前
みたいな風潮が僕の部署にはある。(というか周りに)
ランチぐらい勝手に済まさせてほしいものです。
おかしな会社だと思うけど、こういう雰囲気を察するのもサラリーマンの
仕事の一つなのかと思うと、大人になるのがまた一つ嫌になる・・・
ということで昔の音楽に身を委ねたい。
こんかいご案内したいのは、Basiaという女性ヴォーカル。
ジャミロクワイと同じく、僕が小学校時代に洋楽に目覚めさせて
くれたミュージシャンの1人。
美しい声と、大人びた感触、北欧の雰囲気を感じさせる、どこか牧歌的な
音楽は、冬の良く晴れた寒い日のドライブにバッチリです!!
ジャミロクワイと同じく、僕の長らくのヘビロテになっています。
特にDrunk On Loveはすごくいい曲なのだけれど、
下にのせているアルバムの完成度が高くて、全ての曲が聞かせて
くれます。こんなにいいアルバムは他にはあまりないと思う。
当時僕が洋楽にはまる時期が早すぎたせいか、周りに紹介することもなく
この曲を特別視することなく過ごしてきたけれど、こうやってCD聞きながら
文章にしていくと、僕の大切な音楽の一部なのだと感じる。
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