アメリカの作家マーク・トウェインがなくなり100年
トウェインは『トム・ソーヤの冒険』の作家である。
「死後100年は世に出さぬように」と遺言し、
保管されてきた自伝がこの秋、米国で発刊されることになっている。
その中で、
「自分を励ますための一番の方法とは何か」
「それは、だれかを励まそうと努力することである」と
まったくその通り
どれだけ自分が落ち込んでいても
励まさなきゃいけない人が目の前にいたら
励ましてるうちに元気が出てきちゃう
まさしく
人の為に動くことが 結局自分に返る
これ道理だね
おっと
内田桂子が紅茶を入れてくれました
おいしく頂きました~~
