夜中に思う事 | オバサンヌの旅路

オバサンヌの旅路

おひとり様が苦手なおばさんがいくつかの別れと推し活をきっかけにおひとり様でも楽しく頑張るおばさんになってゆく様子を見て欲しいような見て欲しくないような気持ちで書き綴っています

寂しい
泣
夫が亡くなってから
何回こんな気持ちななったか
わかりません
正直
どこか諦めてるような
どこか諦めきれぬような
その狭間です
泣
子供たちは唯一無二の存在
夫以上に
思うけど
泣
また会える日が必ず来るけど
それまで何回言葉では言い表せない
こんな気持ちになるのでしょうか
泣