冬馬の預かりさんを探してるとの話をいただいて、家族に話す前に自分でも色々考えてみました。その中↑上記の記事を読み、背中を押されました。
家族に話すと、きっとロキが寂しがってるのを見かねて導いてくれたんじゃない?と悲しい話でなくロキの名前が久々に出ました。
同時期に大好きなYUKAKOさんのブログを見て、これをやってロキを供養したいと思いました。
その何日か後に冬馬君がプチお泊まりに来ました
その後も寂しがってフンフンピーピー泣いてばかり
そうだよね、いきなり知らないうちに連れてこられたんだもんね、一回捨てられてるから心配になるよね
でも1日1日とリラックスしてくれて
でもでも鼻なきはずっと、夜も一睡もしない冬馬でした
。
。でもプチだし、、と家族で交代に冬馬の番をしました!
そして二泊して冬馬は帰って行きました。
おばあちゃんは冬馬のお迎えが来た時、泣いてしまいました。
第3に続きます。
読んでいただきありがとうございます。







