昨年10月から絶不調のまま

薬はあくまでも死なないための底上げで鬱も過食もずっとひどい

たぶん15kgは増えてる豚

ジム行きたい!痩せたい!!身軽になって前みたく誰よりも上手に踊りたい!!バレエ

だけど今回はどうしてもどうしても気力がわかないショボーン

 

起き抜けの抑うつ感がめちゃくちゃひどくて死にたい

頓服のソラナックスをのむとほんの少し楽になる気がする

今回ばかりは人の手を借りないと無理かなー

もうちょい自分で頑張ってみたいけども

「紹介状もって医大病院行ってきます。閉鎖なら無理やけど・・・」

先生はふんふんと頷いてくれた

私が閉鎖だと絶対イヤと分かってくれてるからもう何も言わずにいてくれる

 

「エイヤー!!で動きたい」と「もう一生このままでいいや」の諦めが表裏一体

最近はだんぜん後者の日が多い

ツラえーん

3カ月ぶり

今日から主治医がS先生に変わる。

期待と、私は怖い医師は伴走するの無理なので不安と。

呼ばれて入るとS先生が立ち上がって笑顔で「こんにちはー。よろしくお願いします。」とあいさつしてくれた。

「みおです。今日からよろしくお願いします。」と私も頭を下げる。

S先生「体調どうですか?火照ったり更年期の症状ないですか?」

私「火照ったりはないのですがうつ病がひどいのと、甲状腺機能低下症の症状が似ていてそれに更年期が混ざってるような。どれがどれか分からない感じです。」

そして質問をした。

①骨盤・胸骨がさわると痛い。万が一転移ということはないか?

→急に骨転移ということはないと思う。万が一転移していたらさわらなくても痛い。

 胸骨は次回まで様子見。

②術後の「病気恐怖症」がひどい。少しの異変でも不安になって、下腹部の痛みで大腸内視鏡、ふらつきで脳のMRIをした。自分でも過敏になりすぎていると思う。

→調べることで精神的に安心するのなら良いのでは。あんまり頻繁でなければ。


S先生、めちゃくちゃ優しい!照れ

今まで会った医師の中で一番腰が低い!!

「お仕事辞められたんですよね」と聞いて下さった

これもY先生がちゃんと引継ぎしてくれたんだーと安心した飛び出すハート

このさい

「話せる」

と思って

「入院して産婦人科の医師や看護師さんに憧れたけど今から医学部行けないので50才までに管理栄養士とって少しでも医療に携わりたいです」
と話したら何か涙でてきて
S先生は「Y先生が素晴らしいから余計にそう思ってしまったんじゃないかなぁ。僕も尊敬してるんですよ~。中期目標ができてよかったですね。」と。
何か推しの同担ができたみたいですっごくうれしかった。
それと過食がひどくて15kg太って痩せなきゃと話した時、後ろにいた看護師さんが気遣ってくれたのかもだけど「そんなことないよー。健康的になったよ。」と言ってくれて、今の私は太ってるのが本当に自己嫌悪になってるけど「そこまで深刻になることないのかも」と思った。地道にhopとストレッチ、筋トレ続けようと。
いつものエストラーナテープを処方してもらい、次回の予約をとってくれる。
Y先生が私がうつ病で優しい先生しか無理だから考慮してくれたのかも、と思う
少し気楽になり、お城まで散歩して桜を見た桜

今、うつ病がものすごくつらい時期です。

自分の気持ちを吐き出す場所がほしくてブログを始めます。

通院記録もします。

よろしくお願いしますニコニコ