阪急6000系全編成写真 6000F~6013F | junjunのブログ

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僕は阪急京都線1301Fが大好きです。
阪急や大阪メトロの撮影日記等を書いています。

1976年(昭和51年)に登場した通勤型車両 6000系は2026年で50周年を迎えました!

6000Fから6013Fまでの撮影写真を載せていきます。

 

6000Fは1977年6月製造、現在は宝塚線8連で運用中。

 

通勤特急運用の姿。

十三駅HK-03にて 2024年12月10日撮影

 

 

6001Fは1976年2月製造、現在は伊丹線4連ワンマン運用中。

 

宝塚線8連時代に撮影。

豊中駅HK-46にて 2018年6月3日撮影

 

ちいかわコラボハチワレHM掲出姿。

稲野駅HK-18にて 2023年9月9日撮影

 

 

6002Fは1977年1月製造、2014年8月に能勢電鉄移籍。

 

のせでん導入10周年記念HM掲出姿。

大阪梅田駅HK-01にて 2024年10月23日撮影

 

 

6003Fは1978年5月製造、現在宝塚線8連で運用中。

 

カーブの豊中に入線する光景。

豊中駅HK-46にて 2025年2月11日撮影

 

 

6004Fは1979年2月製造、現在伊丹線4連ワンマン運用中。

 

8連時代の6004F

宝塚駅HK-56にて 2016年9月4日撮影

 

伊丹駅でも撮りました。

伊丹駅HK-20にて 2023年1月21日撮影

 

2018年に4連化、2024年にワンマン改造工事を施工。

塚口駅HK-06にて 2025年2月22日撮影

 

 

6005Fは1979年4月製造、宝塚線8連、前面デカ幕改造車。

 

引き上げ線から駅に入線。

雲雀丘花屋敷駅HK-51にて 2023年4月8日撮影

 

 

6006Fは1979年5月製造、宝塚線8連、前面デカ幕改造車。

 

急行大阪梅田行きの6006F

宝塚駅HK-56にて 2023年12月17日撮影

 

 

6007Fは1979年12月製造、宝塚線8連、2001年11月にリニューアル工事を施工済。

 

普通雲雀丘花屋敷行きの6007F

十三駅HK-03にて 2024年6月16日撮影

 

6008Fは1980年8月製造、現在は箕面線4連運用中。

 

ホームドア設置前の十三駅と。

十三駅HK-03にて 2018年4月1日撮影

 

2019年2月に4連化され、伊丹線転属。

塚口駅HK-06にて 2023年6月17日撮影

 

2025年5月にワンマン簡易改造を施工、6008号車の電気連結器が取付。

石橋阪大前駅HK-48にて 2026年1月31日撮影

 

 

6010Fは1976年7月製造、甲陽線・今津南線3連ワンマン車。

 

甲陽線運用姿。

夙川駅HK-09にて 2026年1月17日撮影

 

 

6011Fは1977年2月製造、宝塚線8連。

 

宝塚方エキセンから撮影。

石橋阪大前駅HK-48にて 2024年6月8日撮影

 

 

6012Fは1977年4月製造、小窓なし原型、現在伊丹線4連ワンマン運用中。

 

宝塚線時代の6112号車。

池田駅HK-49にて 2017年11月12日撮影

 

表示幕車の「塚口-伊丹」表示が懐かしいですね。

塚口駅HK-06にて 2018年1月27日撮影

 

6112は6162に改番。

新伊丹駅HK-19にて 2024年8月17日撮影

 

 

6013Fは1977年9月製造、宝塚線8連、小窓なし原型、現在は50周年記念企画列車として運行中。

 

アイボリー塗装の姿。

石橋阪大前駅HK-48にて 2025年3月22日撮影

 

Hマーク付き・フルマルーン復刻姿。

十三駅HK-03にて 2026年1月24日撮影

 

 

 

次回は6014F以降の撮影写真を載せていきます。