阪急神戸線所属編成 7009Fは1983年4月製造、2011年9月にリニューアル工事を施工済。
これまでに撮った一部写真を載せていきます。
仁川発臨時急行梅田行きの7009F
ハロゲン前照灯の組み合わせも過去の光景に。
十三駅HK-03にて 2012年6月9日撮影
リニューアル前は小窓未設置、リニューアル後も前面は原型顔を維持、乗務員室横の小窓が設置。
新開地駅HS-36にて 2013年4月14日撮影
特急梅田行きが西宮北口駅に停車。
西宮北口駅HK-08にて 2016年2月7日撮影
2016年6月に前照灯がLEDに交換。
神戸三宮駅HK-16にて 2016年7月24日撮影
6連化前の5006Fと貴重な並び😋
塚口駅HK-06にて 2016年6月26日撮影
7109号車車番プレート。
ドア上にLED式案内装置が装備。
7009Fでしか見れないタイプです。
2016年8月下旬に10連固定用転落防止幌フックが取付。
夙川駅HK-09にて 2017年2月25日撮影
宝塚線9010Fと並走。
中津駅HK-02にて 2018年6月3日撮影
藻川橋梁走行場面を普通神戸三宮行きの前面車窓から撮影。
武庫之荘の桜とツーショット。
武庫之荘駅HK-07にて 2019年4月6日撮影
2020年4月中旬以降7030Fと組んで10連通特固定運用入り、2022年4月~数ヶ月間8連単独運用に復帰。
2022年秋頃には再び10連通特固定に。
7009Fと9002Fと7027Fの3ショットも撮れて満足です😄
大阪梅田駅HK-01にて 2022年5月21日撮影
2023年2月以降、8200Fとペアを組んで10連通特固定。
大阪梅田駅HK-01にて 2024年12月11日撮影
これまでの8連時代を見て、梅田表示の組み合わせが印象に残っています😋
2025年2月22日ダイヤ改正の通特全列車8連化以降の7000F、7007F、7008F、7009F、7010Fの8連単独復帰が楽しみですね。













