おかじゅんです。
1週間ぶりに娘がやって来た
娘は彼と一緒に住んでいて うちの病気の猫を看に時々やってくる
昨日、料理中に熱せられた油が胸元に跳ねて「ギャー」と叫んだそうだ。
一緒に居た彼は「危ないことを!」と怒ったそうで
娘は「怒らず心配して欲しい」と気持ちを素直に伝えたらしい。
油の怪我は大したことなくて、彼も娘も本心を打ち明け合う事につながってよかった。
彼は、幼い頃から 怪我をするたびに怒られていた。と娘に打ち明けた。
彼はそんな風にお母さんから愛されていたのね。
彼が欲しかった愛情ではなかったけれど、確かに愛されていたんだよ。
と思った。
幸せに気づいて欲しい
誰に❓
そう私にもだ
掛け違ったシャツのボタンをかけ直すように
父との関係をやり直そう
わかりやすく仏教を説かれている
瀧本光静先生のブログです↓
「差し替え時期になっています。その3」
2018年の過去の記事です。

