おかじゅんです。
私は 好きなように生きてきました。
自分の思い通りの生き方だったはずが 
それは
母が望む生き方 =私の生き方

母に反発するのだか、それは気を引く為
亡くなる前に
もっと優しくすればよかった とか
もっと会いにいけばよかった とか
そんな後悔が、時折 顔を覗かして 
「なんとかできたはずなのに…」と
自分を責めていました。

母への悔いを父には繰り返さないようにと思うのですが、やっぱり素直になりきれていませんね。
未来へ良い因を投げよう。
今の行いが、未来の結果へと続がる。

肉体を持っている間にできること、まだあるはず

(未来へ続く)

幸せは「今つくる」ものです
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