自分が自分を幸せにする
では、どんな風に実践すればいいの?
私の場合は
自分がいいと思う事をする。
たとえば、トイレ お風呂掃除
たとえば、路上のちょっとしたごみ拾い。
たとえば、好きなウクレレを弾く
たとえば、だれかの誕生祝い
これらは日常の事。
普段やってる事が、誰かの喜びになる
かもと思うと幸せ度アップ
なんて単純な事だけど
行動するかしないかは自分次第。
やってみないと実感が判らない事のひとつです。
世界を変えられるのはあなただけ
そして、先生のブログから学んだ事は↓
その幸せのシステム、大丈夫?
https://yaplog.jp/takimotokousei/archive/1317
※※※抜粋
望む結果にふさわしい原因を
今すぐ行動すれば、必ず現実は変わり
望ましい状況に近づくはず。
幸せのシステムを見直してみてね。
さぁ
今日は感謝からあ始めましょう。
感謝の「因」から作りましょう!
具体的にどうするのかというと
「昨日はありがとうございました」
から始めてみる。
感謝は今日へ持ち越しOK!
みんな昨日の「怒り」「不満」は
器用に持ち越しするのに、
なぜか感謝は「使い捨て」。
どんな些細なことでも
感謝は今日へ持ち越しを。
抜粋終わり※※※※※
※※※母の事の続きです。
母には素直に愛情を示せない。
なぜだろう と自分の心を探ってみました。
好きな人に好きと言えない。
なぜなんだろう
母は弟と比較してばかり、
そうされると愛情を天秤されるようで、出来の悪い私は絶対不利だと思うと 背中を向ける作戦に出たのです。
愛情取得への作戦。
弟に負けまいと勉強やピアノをがんばるではなく…
背中を向ける。
盗んだバイクで走り回るほど、突っ走れない。
せいぜい姿を隠す程度
何度か家出して、心配をかける程度(それも友達の家)
母は父とは仲が悪かったので、父へ親しくすることはできない。
母に忠誠を誓っているから。
そうです、ココを深く掘り下げていくと、
母は 母で無意識だと思うけど、
私を父から遠ざけていた。
弟の目の前で
もしくは親戚の前で

