苦手だった社内報

苦手だったのです。人に依頼することが、、、



苦手だけど、

仕事として頂いた社内報の作成

思考錯誤して、たまには失敗もして

つたない出来上がりでもつくり上げる事が出来た。


社内報は社員同士の認知も高まるが、直接会社の売りあげにつながらないため、

忙がしいのになぜ時間を割かなければいけないのか?

と敬遠される。


それがわかっているので(そう思い込んでいるので)なかなか執筆依頼がしにくい。


社内報では、

いろんな社員が活躍している事がわかるし

会社の一体感や相互理解、コミュニケーションが円滑にできる

と絵にかいた餅は大きい。


まあ なんとか やっていけるだろうと

目星がついたのは、半年が過ぎた頃から


まだまだ 先はあるが

いいバトンを渡せるように、磨きをかけておこう。


先生のブログは↓


その後に静寂があります。 - 一番短いお説法

https://yaplog.jp/takimotokousei/archive/1220