苦手だった社内報
苦手だったのです。人に依頼することが、、、
苦手だけど、
仕事として頂いた社内報の作成
思考錯誤して、たまには失敗もして
つたない出来上がりでもつくり上げる事が出来た。
社内報は社員同士の認知も高まるが、直接会社の売りあげにつながらないため、
忙がしいのになぜ時間を割かなければいけないのか?
と敬遠される。
それがわかっているので(そう思い込んでいるので)なかなか執筆依頼がしにくい。
社内報では、
いろんな社員が活躍している事がわかるし
会社の一体感や相互理解、コミュニケーションが円滑にできる
と絵にかいた餅は大きい。
まあ なんとか やっていけるだろうと
目星がついたのは、半年が過ぎた頃から
まだまだ 先はあるが
いいバトンを渡せるように、磨きをかけておこう。
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その後に静寂があります。 - 一番短いお説法


