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今日のブログ更新
今日のテーマは
「疲れるのはなぜ?」
を深めて生きたいと思います。
そもそも疲れるとは
何が疲れていると思いますか?
身体ですか?
心ですか?
ここが分からないと
何を癒していいのか分からなくなります。
私の捉え方ですが
ストレスなどで心と身体が離れているのが原因だと思うのです。
その距離を近づけることを、癒しというのではないでしょうか?
経営者やスポーツ選手が瞑想するのは「最高の癒し」だからです。
身体を癒されないと、心は癒されません。
心だけを癒すことはできないのです。
身体の動きを止めて、心と繋げていく。
そんな時間が癒しになるのです。
楽読レッスンでは、呼吸法の時間があるのですが
その時間が一番好きなんです。
日頃、頑張っているからこそ、一旦全てを忘れて
呼吸だけに意識を集中し
身体と心を繋いでいく時間。
それが最高の癒しだと思っているからです。
そうは言っても
日常にはストレスがあるとは思うのです。
そのストレスをいかに楽しめるかが、人生を分かれ道だと思うのです。
なんでも面白がってみると、面白く感じるものです。
【まとめていきましょう】
疲れるのは?
身体と心が離れているから。
身体と心を近づけるのが癒し。
オススメは瞑想30分
自分でできない方は「楽読」にきてくださいな。
ストレスをストレスと感じないように
何でも面白がってみる。
試してみてください。
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【プロフィール】
福岡県出身
1976年9月4日生まれ 42歳
坂田淳一 (さかた じゅんいち)
ニックネーム じゅんじゅん
高校卒業後、物作りが大好きで、愛知の創業200年を超えるガラス会社に就職
ガラスの美しさと風向き一つで変化してしまう難しさも楽しみながら過ごして居ました。
30歳の時に、ご縁でお会いした女性と結婚。二人の娘にも恵まれ、仕事も順調に進んでいました。
そんな幸せのなか、仕事帰りの交通事故で脳脊髄液減少症という病気、怪我になってしまう。
当時は、病気として認められておらず、保険も使えず、保険会社には冷たくあしらわれ、会社には診断書がでないので仮病扱い。
そのまま、1年7ヶ月の休職
この間に、被害者がここまで守られていない国なのだと痛感する。
この病気を国に認めさせよう!苦しんでいる人のために命を使おうと決意しました。
その時は、歩くことすらできなかったですが、「今やれることに集中」して行動する。
NPO法人の力を借り、私は微力ではありますが結果的に国がこの病気を認め、保険適用になりました。
保険適用になり治療費が大幅安くなることで、救われる命がありました。
本当に嬉しかった。
そこで気が付いたのは、病気に限らず人生を変えたいと思っている方がいることに知ったのです。
そのために、自分に何が出来るのか?
そのためには自分が自分の人生を変えられる体現者になることだと気づく。
1000万円以上をかけて学んでいく中で、学んだ方が出来るようになるまで本気でコミットしている講師が極端に少ないことに気づく。
まずは私が出来るようになり、体感で伝えられて、出来るようになるまでとことんコミットする。
これが、私の方向性です。
私が知る限り、最高のメソッドが楽読(速読)です。
楽に、楽しく、早く、読めるだけでなく、人生すら先読みしましょう!
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誰の命も置き去りにしない
持続可能な社会を、みんなで考え、みんなで作る
でも一個だけ約束して欲しい
自分の命だけは、置き去りにしないでね
そのために自分を貫くのは正しい
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