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朝のブログ更新
今日のテーマは
決めるのが苦手な方へ
「決断とは?」
を深めて生きましょう
「昨日大阪出張を途中で切り上げ、今日の娘の運動会のために帰って来ました」
明日が雨の予報☔️なのは分かっていましたし、運動会が開催されるのかが「今日の7:30」に決めると幼稚園は言います。
それでは、大阪からでは間に合わない
この設定で
「自分はどうしたいのか?」
を感じました
幼稚園が決められないなら
「私は娘のために帰る」と決断しました
「結局、決めるのは自分です」
運動会は、7:30に決められず、ずるずるとずれて
多くの方々が幼稚園に集まって
9:00に協議を経て明日へ順延となりました
私はいいのです
「娘のために帰っているので、誰のせいにもしない」
「これを決めたのは自分だから」
この幼稚園の決断は最善なのでしょうか?
何を見てこの決断をしたのでしょうか?
もちろん、「最後まで諦めない気持ちも大切です」
何のためにやっているのか?
どれだけの方が関わっているのか?
その決断遅らせることで
どれだけの経済損失を生むのか?
その損失を負う覚悟があっての決断ならいいのです
でも、
「ただ、迷惑かけてしまうなぁ」
「怒られるなぁ」
そんな、方向性に見えます
主体的な決断が出来なかったのでは、ないかなと思います
「決断」すれば
賛成も反対を生み出します
何のために、その決断をしたのかを
「ハッキリと伝えればいい」
主体的な決断は、想いが伝わりやすい
まとめると
決断には2種類ある
主体的な決断と不安からの決断
決断が遅れれば遅れるほど「迷惑がかかる」
しかし「決断出来ない方を責めない」で欲しい
決断を他人に「委ねたのなら」
それは自分の責任だから
結局は、肚を括って「自分が決断する」だけです
大人が決断して行動する
この背中を見せるのが「大人の責任」ではないでしょうか?
子供から憧れるような「大人で在りたい」と
私は思います
自戒も込めて
持続可能な社会を、みんなで考え、みんなで作りましょう
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