仙台毛穴シミたるみをリセット 
未来を選ぶ小顔エステ Aries アリエス 

たるみ専門家のjunjunです。

本日もお越しいただき有難うございます。

今日は
たるみを解消する生活習慣
についてお伝えします。

たるみを作らない
悪化させないためには
就寝前後がとても大切



眠る前・後に注意すること
1.就寝前にコラーゲンとビタミンCを摂る
2.就寝前に洗顔してお肌をきれいにする
3.塩分の強いものを口にしない
4.午前0時前に就寝する
5.就寝時の姿勢に注意する


今回は「5.就寝時の姿勢に注意する」
についてご説明しますね



「たるみは寝ている間に修復していく」
ことを以前お伝えしましたが、
「就寝時の姿勢」も
たるみに大きく影響します。


朝起きて鏡を見たとき
「なんか、昨夜よりたるみがひどくなったな~」
と感じる方、どんな姿勢で眠ってますか?

うつぶせに寝ていると・・・
朝起きたら、
ほほの辺りのほうれい線が濃く見えたり

横向けに寝ていると・・・
片側のほほや目元にしわやたるみが見えたり

姿勢って結構大切ですし、
夜中最低6時間はそのような姿勢を
保っていると 当然、
しわとして刻まれたり、
陰影が濃くなったり 良いことありません。


でもね~ 
寝ているときに姿勢なんて気にしていられない!
って言うのが本音ですよね

そこで、
ここまで読んでくださってる方に
とっておきの方法をお伝えしますね

サージカルテープを
使ってほうれい線対策を
することができるのです!


サージカルテープの使い方

ほうれい線が薄くなるように
   頬を左右に軽く引っ張り、
その上にサージカルテープを
   やさしく張って
寝るだけです。


どうしても、
横向きで片方の頬だけにほうれい線が出ちゃう
とお困りの方、どうぞお試しあれ。

もちろん、
かぶれてしまう場合もありますので、
あらかじめ、
目立たない場所でテストすることをお忘れなく。

それと
サージカルテープ以外の利用も避けてくださいね。
意識するだけでもだいぶ違いますよ~


本日も最後までお読みいただき有難うございました。