美味しいうなぎが食べたい
ちょっと前まで、うなぎは・安くて・スタミナ豊富な蛋白源として重宝されていました。しかし、またもや中国産のうなぎの生産環境の悪さが問題となり、国産養殖ものも随分高値である事が認知される事となりました。うなぎ屋さんも商売上は、皆が安くて脂っこいだけで、危険な香りがする中国産うなぎが嫌われる運びとなり、お客さんも増えたのではないでしょうか? 但し、うなぎさんも必ず善い鰻を使用しないとヤバイうなぎといえば・・・天然物 四国 四万十川が有名です養殖では坂東太郎(ばんどうたろう)※ 利根川の異名で、「坂東(関東)にある長男格(日本で一番大きい)の川」という意味利根川流域も天然うなぎの宝庫なんですね江戸正この坂東太郎を使用しているうなぎ屋さんを探してみるとなんと実家のすぐねきに「江戸正」エドシヨウ(075-351-9371)(〒600-8070)京都府京都市下京区堺町通五条上る俵屋町224≪御献立表≫<昭和22年創業-うなぎの江戸正-おすすめ “坂東太郎鰻”>・鰻丼【うなぎの高級ブランド おすすめ≪坂東太郎≫】 中 2,300円 上 3,150円 特上 4,100円忠平株式会社お取り寄せを探してみると高級養殖うなぎ「うなぎ坂東太郎」で知られる忠平株式会社の創業は慶応3年。当社の位置する利根川下流域は、古来、「江戸前」として日本でも最高の天然うなぎが採れる場所として知られてきました。 流域環境が大きく変化した現在も、利根川下流一帯は遠くマリアナ海域からやって来るシラスうなぎの一大産地として、日本全体のうなぎ魚価を左右するほどの影響力があります。 忠平株式会社は、日本に二つとないこうした好立地を活かしながら、日本固有の伝統食・うなぎ蒲焼の本当のおいしさを、全国に広めています。天然うなぎに勝るとも劣らない「うなぎ坂東太郎」をぜひご賞味ください。 また、当社では伝統の職人の技を継承するため、「蒲焼屋学校」も開設しています。【高級ギフト用】・下利根下り天然鰻: 10,500円(税込み、送料別)・うなぎ坂東太郎4尾詰め合わせ: 10,500円(税込み、送料別)千葉県銚子市宮原町1485 坂東太郎にこだわらなければ鰻料理 かね正京都市東山区谷本大路通四条上ル常盤町(祗園郵便局北側路地入る)075-532-5830是非 一度行ってみたいです。 僕らの世代で、2000円以上の鰻料理は抵抗ありますが・・・味さへよければOK